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データ活用・多次元分析支援サービス 特長

業種・業態によって、BI活用に求められる内容、役割は異なります。大塚商会では、お客様の業態特性、企業戦略を把握し、ニーズを発掘することで企業にマッチしたBIシステム構築を支援するサービスを用意しました。

データ活用・多次元分析支援サービスの特長

データ活用・多次元分析支援サービスは、企業の特性や戦略を立体的に把握し、必要に応じて情報の収集、活用にかかわる業務プロセスの改善案をご提案します。複数の視点から見るべき情報を明確にすることで、目標達成に向けた業績管理指標をはっきりさせます。

  1. 企業価値測定

    過去の財務諸表を資料に、現在の機能価値を測定します。
    また、今後に向けて企業価値を高めるための施策を明確にします。
    (このサービスは、オプションになります。)

  2. トップ
    インタビュー

    経営者の思いをお聞きします。
    インタビュー内容を元に、「思いの実現」を目指した実現性の高い施策を、優先順位をつけ策定します。

  3. 中期計画
    の確認

    策定された施策を軸に、中期経営計画を立てます。
    ここでは、経営者が見るべき情報と見るべきタイミングで情報提供する環境をデザインします。

  4. 業績管理指標
    の設定

    経営陣の意思決定を支える業績管理指標を設定し、合わせて業務改善の必要があれば、改善に向けての施策を策定します。

  5. 情報精度
    の確認

    システムから取り出される情報の精度を確認します。
    同じ数値でなければならない管理情報が、部門によって異なっていては、エンドユーザーがデータ活用しなくなってしまいます。

  6. 機能モデル
    設計

    策定された施策のシステム化作業です。
    管理指標をどのような見せ方でエンドユーザーに提供するのか、集計のタイミングなど、システムに求められる機能、実現するプロセスなどを整理し、システム化に向けて概要設計を行います。

資料サンプル

業績管理指標・業務改善モデル (例)

データ活用 (例)

EXECUTIVE DASHBOARD活用例

購買者属性や購入動機の分析/退会者の傾向分析

購買者属性や購入動機の分析

退会者の傾向分析

BI/ETLツール 導入事例をご紹介

各社それぞれの課題や状況に合わせて、ITの活用による解決方法をご提案しています。BI/ETLツールを導入した事例をご紹介します。