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Creo Parametric (Pro/ENGINEER)
(クリオ パラメトリック)コース

リアルスクールとeラーニングの2本立てでCreo Parametricの立ち上げをサポート

大塚商会では、Creo Parametric (Pro/ENGINEER)を習得するために、リアルスクールとeラーニングの二つの研修形態をご用意しています。3次元CADが初めての方や講師がそばに居ないと不安な方は、定期的に開催をしているリアルスクールをお勧めしています。
スクール受講後は、eラーニングを利用してコースの復習をして知識を根付かせます。この学習と復習を繰り返すことでCreo Parametricをより深く学ぶことができます。

コース概要

認定トレーナーによるトレーニング(講習/研修)は、基礎から応用までラインアップしています。
ラインアップしているコースは、PTCジャパンと同じカリキュラム・同じトレーニングテキストを利用します。

eラーニング

PTCのeラーニング、PTC University Enterpriseは、「自分のペース」で学習できる予習・復習に最適なソリューションです。

eラーニングで学習することのメリット

受講生側のメリット
会社や自宅といった場所に限定しないで学ぶことができます。
学習ペースは個人で決めることができます。
Creoを利用中にeラーニングコネクターと連動ができます。
会社側のメリット
同じ内容の講習を受講者へ一斉に提供することができます。
受講者を集合させる必要ありません。
交通費や受講者を集合させる研修会場費が不要になります。

Creo Parametric(Pro/ENGINEER)eラーニングのご案内

Creo Parametric(Pro/ENGINEER)コース トピックス

  • Creo ParametricとCreo Elements/Pro(Pro/ENGINEER)の違いについて

    Creo Parametric はCreo Elements/Pro(Pro/ENGINEER)をより使いやすくした後継製品です。基本思想は同じですが、ユーザーインターフェイスが異なっております。Creo Parametricは、リボンを採用したユーザーインターフェイスです。一方、Creo Elements/Pro(Pro/ENGINEER)は、メニューバーを採用したインターフェイスです。大塚商会が開催しているCreo Parametricのスクールは、Creo Parametric 2.0で実施しております。Creo Elements/Pro(Pro/ENGINEER)をお使いのお客様は、eラーニングでの学習をお勧めします。

    Creo Parametric 画面イメージ

    Creo Elements/Pro(Pro/ENGINEER)画面イメージ

  • スクールを終えた後、質問できる方がいらっしゃいますか?

    大塚商会のサポートは、スクールだけではありません。スクールを終えた後も、「お客様の困った」を解決するサポートサービスがあります。その中でもCADテレホンサポートサービスは、安心の応答率97%、信頼の解決率98%の数字が示すとおり、多くのお客様に喜ばれています。

    CADテレホンサポートサービスは、テレホンサポートはもちろんのことリモートサポートツールを利用してお客様と画面を共有して、ポイントを的確に説明しスピーディな解決をすることができます。
    さらに、保守契約をいただいているお客様は、お客様マイページからコンタクトセンターに蓄積された技術情報をいつでもご覧いただけます。

  • お申し込みの前に前提条件をご確認ください

    大塚商会のCADスクールは全てのコースが「Windowsの基本操作(マウス操作やキーボード入力)ができる方」を対象としています。
    また、ステップアップ(応用)コースの中には、前提条件を設けているコースがあります。
    コースの内容をより深く理解いただくため、前提条件をご確認のうえお申し込みください。

動画で見るコース内容

各コースの学習内容と演習データを動画でご覧いただけます。

Creo Parametric(Pro/ENGINEER) 受講フロー・コース詳細動画(CAD Japan.com)