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学校向け:学校内の『困った』を解決します

学校内の「情報システム課」に関する『困った』の解決策をまとめました。

情報システム課関連

iPadを導入したいが、無線LANの構築が心配

iPadやAndroidなどのストレートPCを使ってみたいが、無線LANの構築が必要でサイトサーベイ(事前調査)が面倒であったり、盗聴のリスクが心配で導入に踏み切れない。セキュリティポリシーが厳しく無線LANを導入できない。ということはありませんか。

iPadを導入したいが、無線LANの構築が心配

メールからの情報流出を防ぎたい

個人情報保護法の施行により、学校においても個人情報管理がますます重要となっています。重要情報の人為的による流出や、ウイルス感染による本人の意図しない形での流出など、情報漏えいの危険性は高まる一方です。

メールからの情報流出を防ぎたい

学校にふさわしくないHPを見せたくない

インターネットの世界は、学校というくくりを超えた、一つの社会であり、幅広い年齢のさまざまな職業の人が、それぞれの思惑を持ちながら行動しています。そしてそこには、有益な情報だけでなく、学生を罠にかけようとする悪意のあるサイト、教育現場にふさわしくない膨大な内容が、日々更新され続けています。

学校にふさわしくないHPを見せたくない

Web経由での情報漏えいを防ぎたい

ここ最近、Web経由の情報漏えいは増加の傾向にあり、その対策をおろそかにしていると、トラブルが発生。情報漏えいによる、学校としての信用失墜、ウイルス感染や流出、さらには学内の業務効率の大幅な低下につながってしまいます。

Web経由での情報漏えいを防ぎたい

無線LANを使用しているが、盗聴されないか心配

LAN環境の整備が進むにつれて、手軽で価格も手ごろになってきた無線LANの利用は、年々増えてきています。しかし、無線であるが故に「盗聴」「なりすまし」「不正侵入」といった脅威にさらされており、適切なセキュリティ対策を行なっていなければ第三者による不正アクセスや学内情報漏えいの危険性は非常に高くなります。

無線LANを使用しているが、盗聴されないか心配

さまざまなソフトを導入していて、バージョン管理が大変

最新の「メモリ感染型ウイルス」はOS・ブラウザーなどのセキュリティホールを見つけ出し、お客様のコンピューターに侵入してきます。ウイルス対策ソフトで入り口を強化することは前提ですが、セキュリティホールという裏口を開けっ放しにしていては、その効果も半減してしまいます。 ソフトは常に最新版を使用できるように準備しなければいけません。

さまざまなソフトを導入していて、バージョン管理が大変

簡単にネットワークを監視したい

個人情報保護法が施行により、学校にとって情報漏えい対策はもはや避けられない必須項目となっていますが、セキュリティ対策が重要視されている中、どんな対策や施策が効果的であるのか、何が重要なのかと具体的な答え・対策へと進んでいないのが現状です。すべてを「禁止」するだけでは、防止にはなりません。

簡単にネットワークを監視したい

パソコン処分時・再利用時にデータを完全に消去したい

ファイル削除、ゴミ箱を空にする、再フォーマット、区画再設定などを行なっても、実はデータそのものはハードディスク上に残っています。ファイル構造情報は消去されますので表面にはデータが消去されたように見えますが、大塚商会のデータ復旧サービスやデータ復旧ソフトを使用すれば、消去したつもりの機密データも読み出すことができてしまいます。

パソコン処分時・再利用時にデータを完全に消去したい

校内・校外の回線の「コスト」「レスポンス」「セキュリティ」などを見直したい

現在の通信回線は、ビジネスシーンに合わせて、さまざまに多様化・複雑化・高度化してきています。その中で、「機密保持データについてセキュリティをきちっと確保した上で共有したい」、「膨大な情報量をやりとりする中、安定して基幹データをやりとりすることは可能か?」、「コストは抑えながらも回線速度を向上させたい」、「災害や万一に備えて、別拠点にデータを保存したり、バックアップを取っておきたい」などのご要望に、的確なアドバイスを得ることが重要になってきます。

校内・校外の回線の「コスト」「レスポンス」「セキュリティ」などを見直したい

教職員が忙しく、集合研修ができない

一口に研修を行うと言っても、「研修計画の立案」「教材手配(作成)」「会場設営」「進捗管理」「効果測定」など、手間やコストもかかり、実施することはなかなか大変です。また、受講する側もスケジュール・会場移動など、調整が必要になってしまいます。

教職員が忙しく、集合研修ができない

せっかく新しいシステムを導入しても、使ってもらえない

使えば便利なはずのシステムも、使い方を習得していなければ、宝の持ち腐れとなってしまいます。そのためには、利用者に対する効率的な研修が必要になってきます。

せっかく新しいシステムを導入しても、使ってもらえない

離れた校舎間で授業を受けさせたい

人気のある講師や、学内での浸透が必要な内容の講義では、学年・学科を超えた講義を行いたいものですが、講師・受講者を一堂に会するのは、物理的に難しいです。

離れた校舎間で授業を受けさせたい

さまざまなメーカーの機種を導入していて修理依頼が複雑

システム化が進むにつれて、さまざまな種類の機種・ソフトが導入されていきます。故障が発生した場合、個々の製品によって、問い合わせ窓口が変わってしまっては、不便です。

さまざまなメーカーの機種を導入していて修理依頼が複雑

データを消去してしまった/壊れたハードディスクのデータを復旧させたい

データ消失、データ読み取り不能、動作不能といったトラブルには、ハードディスク自体が動作しなかったり、異常音がしたりする物理障害と、操作ミスによるパーティション開放、フォルダ・ファイル削除、ウイルス感染によるデータ消失などの論理障害があり、どちらも障害状況によっては、復旧が困難なことがあります。

データを消去してしまった/壊れたハードディスクのデータを復旧させたい

ほかの生徒がログオンしたPCで「なりすまし使用」の恐れがある

学生を取り巻く環境においても業務の電子化、ネットワーク化が進み、人対人のインターフェースから、人対機械のインターフェースへと変化してきています。こういった環境においては、個(個人)を特定する個人認証の機能、手段が必須となってきています。個を特定する手段として、ID、パスワードによる認証がありますが、なりすましが容易であり、確実性に欠けています。

ほかの生徒がログオンしたPCで「なりすまし使用」の恐れがある

学生証の磁気カードリーダーが磨耗して壊れやすい

磁気ストライプを使ったカードは、銀行・クレジットカードなどでも広く普及していますが、直接リーダーに接触して読み込むため、カードリーダーが磨耗し、読み取りエラーがあとを絶ちません。

学生証の磁気カードリーダーが磨耗して壊れやすい

入退室管理をスムーズに管理したい

コンピューター室・薬品室など、セキュリティが要求される部屋が多い学校では、コンピューター上のセキュリティだけでなく、物理的なセキュリティも重要になってきます。また、堅ろうな設備を用意することは大切ですが、運用が難しくては、利便性がなくなります。

入退室管理をスムーズに管理したい

教職員の勤怠管理をしたい

一般の教職員のほかに、非常勤講師・派遣職員など、複数体系の教職員管理が必要で、集計作業に手間がかかります。

教職員の勤怠管理をしたい

PC台数が多くて操作が大変。無線LANで動画を送りたい

大規模なPC台数や無線LAN動画配信など高度なニーズを楽にこなすシステムが求められます。

PC台数が多くて操作が大変。無線LANで動画を送りたい

学校ホームページのアクセス数が少ない

ホームページは、デザイン性が高く、洗練されたものでなければ、Webを使い慣れてきた人たちには、なかなかアクセスしてもらえません。そのためには、やはりプロフェッショナルの力も必要です。しかし、更新やメンテナンスまで彼らに頼っていたのでは、費用は幾らあっても足りません。それに、自分ですぐに更新できなければ、Webの最大のメリットである速報性を保つのが困難になってしまいます。

学校ホームページのアクセス数が少ない

ホームページの各部署のコンテンツデザインの統一ができていない

ホームページは、定期的に更新をしていく必要があり、多くのページを持つサイトでは、管理者1人では迅速な処理ができず、各部署に更新作業をまかせることが多くなってきました。その場合、それぞれの部署で思い思いのデザインのページができ上がり、学校全体のホームページとしてアンバランスなものができてしまうことがあります。

ホームページの各部署のコンテンツデザインの統一ができていない

CMSを導入したいが難しそう

CMS(コンテンツ管理システム)を導入することは大変有効ですが、初めから大掛かりなシステムではコストがかかってしまい、導入効果も心配です。

CMSを導入したいが難しそう

重要な文書がプリンターに出しっ放し

共有プリンターに印字する時、間違えて他人が自分の文書を持って行ってしまうことがあります。また、取り忘れた文書が、プリンター上にさらされて、他人の目に触れることもあります。

重要な文書がプリンターに出しっ放し

LL教室の故障が多く、修理にも時間が掛かる

大手LL教室メーカー(SONY/Panasonic/Victor/akaiなど)がすべて業界撤退してしまい、ブースレコーダなど修理に時間が掛かり、授業に支障が出る場合があります。

LL教室の故障が多く、修理にも時間が掛かる

ビジュアルな教材や独自の語学教材を簡単に作りたい

平成18年度センター入試から外国語が5カ国語で実施など、国際化にますます拍車がかかってきました。動画と連動した教材作成に対応したいにもかかわらず、教材作成の時間の確保がなかなか難しい現実があります。

ビジュアルな教材や独自の語学教材を簡単に作りたい

図書館利用者が求める資料を簡単に検索し、サービスの質を向上させたい

豊富な資料が蓄積されている図書館でも、目的の資料の検索に大きな時間・労力を必要とするのでは、利用者にとってはその情報が存在していないのと変わりありません。検索が容易かつ的確であれば、利用者にとって便利です。

図書館利用者が求める資料を簡単に検索し、サービスの質を向上させたい

コンピューター教室が足りない

語学教育のみならず情報教育ができれば便利です。

コンピューター教室が足りない

さまざまなソフトをライセンスで購入しているが、統合管理ができない

近年、「マイクロソフト」「アドビ」を始め、学校において契約形態の異なる複数ソフトウェアの利用が進み、またパソコンの普及により利用ライセンス数も増大しています。そのため、保有ライセンス数の把握や、新規ライセンス購入・更新などの諸手続きは煩雑になりがちです。

さまざまなソフトをライセンスで購入しているが、統合管理ができない

コンピューターを使った一斉授業に明るくない(小中高校様向け)

特定の先生ではなく、すべての先生が使えるコンピューター教室の構築が難しい。

コンピューターを使った一斉授業に明るくない(小中高校様向け)

教室でタブレット端末を使った授業を行えるようにしたい(小中高校様向け)

特定の先生だけでなく、すべての先生が普通教室でタブレット端末を使った授業を行えるようにしたい。

教室でタブレット端末を使った授業を行えるようにしたい(小中高校様向け)

カリキュラム変更に対応したい

少子化による全入時代の到来、赤字大学の増加・倒産、国立大学民営化による影響、海外・他業種からの参入・・・と、時代は急激に変化しています。競争に勝ち残っていくためには、独自性と存在価値を高めなくてはいけません。しかしそのプロセスは?など「学生に選ばれる大学」に必要な何かを的確に把握する必要があります。

カリキュラム変更に対応したい

Webから履修登録やシラバスの照会、休講情報を見たい

個人へのパソコン・携帯電話の普及が進んだ今、学生はWebを利用したサービスの充実を望んでいます。また、窓口での確認業務が減れば、職員の方の負担を軽減することもできます。「UNIVERSAL PASSPORT」を使えば、いつでも、どこにいても、知りたい情報を即座に取得できる「統合型学生サービス」を提供することが可能です。21世紀における、未来型キャンパスの構築と新たな教育・研究スタイルが求められている今、インターネット技術の利用により、学内外の連携効果を最大限に引き出します。

Webから履修登録やシラバスの照会、休講情報を見たい

学生用のポータル画面を構築したい

学生向けの情報発信のツールとして、「学生ポータル」の普及が進んできています。
「UNIVERSAL PASSPORT」の「学生ポータル」を使えば、「休講情報」や「教室変更」など、いつでもどこにいても、知りたい情報を即座に取得できる「統合型学生サービス」を提供することが可能です。

学生用のポータル画面を構築したい

Excelなどでの成績管理はセキュリティが不安だし、効率も悪い

各先生のPCでバラバラに成績の情報が管理されていると、効率が悪く情報漏えいなどセキュリティ面での不安があります。中学・高校向け教務システム「e-教務V3」を導入することにより、生徒の個人情報はサーバーに一元管理されるため、データの安全性が高まります。

Excelなどでの成績管理はセキュリティが不安だし、効率も悪い

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