eValue NSについて、選び方や価格のご相談など、分かりやすくお答えします。

大塚商会 インサイドビジネスセンター

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統合型グループウェア
eValue NS 2nd Edition(イーバリュー エヌエス セカンドエディション)

eValue NS 2nd Editionは企業のグループワークに必要な機能を網羅した統合型グループウェアです。
ドキュメント管理、ワークフロー、スケジューラ、コミュニケーションの機能を統合しポータル化。さらに、ガイダンスに従って業務を進められる「業務ナビ」機能により、高機能と使いやすさを両立しています。

eValue NSの特長

さまざまな情報を統合したポータル機能

社内情報基盤のポータルとして活用することで、いつでもどこからでも迅速な情報伝達やスムーズな連携を実現します。
分かりやすいインターフェイスで、欲しい情報や使いたい機能を直感的に見つけることができます。

「業務ナビ」機能で業務の見える化

システム化されている業務も、されていない手作業も「見える化」することができます。いつでもだれでも、業務ナビから作業開始するだけで、迷いなく業務を進められるため、人の記憶・判断に依存した業務や慣れない業務をノウハウとして共有、継承可能です。

eValue NSの機能と全体像

複数のソリューションとのシームレスな連携

eValue NSは、基幹業務システムとのシームレスな連携により、二重入力などの無駄を徹底的に排除します。また、複合機やISO文書管理などほかのソリューションとの連携により、よりいっそうの業務の効率化を実現します。

柔軟な設定機能と簡単導入モデル

自社固有の業務にあわせて機能やルールを細かく設定することができます。パッケージだけでは難しい個々の業務に対応できる柔軟なアーキテクチャを提供します。また、これまでの大塚商会の導入実績をもとに、利用シーンごとに「簡単導入モデル」を提供し、お客様のスムーズな導入を支援します。

簡単導入モデル

eValue NSの主な機能

グループウェアに必要な主要機能四つを全て網羅。ポータル機能により、一つの画面で全ての情報を確認することができます。このほか、業務の見える化を実現する業務ナビなど、より便利にお使いいただくための機能も備わっています。

eValue NSの主な機能

連携ソリューション

eValue NSは、基幹系と情報系のシステム連携から、複合機からの電子化、ISO文書管理や教育まで幅広い連携ソリューションを用意しています。

連携ソリューション

便利なオプションツール

eValue NSをさらに便利にお使いいただくためのツールをご用意しています。

お客様からの声を反映する製品開発<株式会社OSK>

株式会社OSKが開発した「eValue NS 2nd Edition」は、グループウェアとして長い歴史を持ちながら、お客様からの要望に合わせ機能拡張し、進化をし続けています。新しい機能をどのようにして取り入れているのか、開発の裏側を同社マーケティング部担当者に聞きました。

メーカー担当者が熱く語る「メーカーズボイス」~eValue NS 2nd Edition編~

グループウェア 導入事例をご紹介

各社それぞれの課題や状況に合わせて、ITの活用による解決方法をご提案しています。グループウェアを導入した事例をご紹介します。

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