まずはお気軽にご相談ください。

【総合受付窓口】
大塚商会 インサイドビジネスセンター

03-6743-1671(平日 9:00~17:30)

IBM Connections Cloud(コネクションズ クラウド)

「クラウド」「モバイル」「ソーシャル」連携でビジネスが変わる!

「モバイル」「ソーシャル」の気軽さ、手軽さをビジネスシーンにも展開します。クラウドを融合させ、情報共有や蓄積をリアルタイムにすることで、新しいビジネスの価値を生み出します。

IBM Connections Cloudが提供すること

ビジネス用途のSNSだから、セキュリティも安心

「ソーシャル」はいまや、ごく当たり前のコラボレーション手段です。ビジネスで役立つ機能が含まれていることはもちろんですが、同時にセキュリティも欠かすことはできません。IBM Connections Cloudは機能からセキュリティまで、企業でのビジネスの利用のために設計、運用されたクラウドサービスなので、ビジネスニーズのセキュリティが標準装備されています。

現在お使いの他社製品と、組み合わせて使うことができる

IBM Connections Cloudは特定のメールシステムや業務アプリケーションが必要なものではありません。ご利用中の環境を変更することなく、エンタープライズ・ソーシャルのコラボレーション機能だけ利用することが可能です。例えば、異なるメール環境を利用している複数の企業からなるグループ全体の共通コラボレーション環境として利用する、といったことが可能です。

「気軽さ」「スピード」がビジネスに新しい価値を生む

チームの中でいま何が起こっているのか。誰が、どのファイルや、どんなアイデアを追加したのか。「現場の全て」を全メンバーが共有するビジネスSNSが、グループウェアではできなかった「新しいコラボレーション」を実現します。

どこにいても「最新情報」を把握

アクティビティー・ストリーム(タイムライン)

アクティビティー・ストリームは単に人のつぶやきが流れてくるだけではありません。IBM Connections Cloudでは人だけではなく、ファイルやフォルダー、コミュニティー、さらにはフォーラムの中の単独特定のトピックだけなど、ほとんど全てのコンテンツを「フォロー」することができます。 気になったことはとりあえず「フォロー」。するべきことはそれだけです。 すると、自分にとって有益な最新情報が流れ込んできます。

プロフィール

プロフィールに表示されるのは電話番号や所属だけではありません。自分で書く自己紹介も本命ではありません。IBM Connections Cloudのプロフィールには、自分のつぶやき、ファイル、他のユーザーにつけられた「タグ」などで、常に更新されていきます。気がついたときには「プロフィール」は組織の専門家データベースになっていることでしょう。

どこでも、自由に利用・共有「マイファイル」

ファイル

IBM Connections Cloudのファイル機能は、単なるオンライン・ストレージではありません。同じ組織のメンバーはもちろん、他の組織のメンバーやゲストアカウントともファイルを共有することができます。自分のファイルを他のメンバーが活用し、他のメンバーのファイルを自分も利用する。 また、表示回数やいいね!の数がひと目で分かるため、どれが有益なファイルなのかすぐに見つけられます。

同期

せっかくいいファイルがあっても、すぐに使えなかったり、情報が古くなったりしていては意味がありません。 IBM Connections Cloudのモバイル・アプリケーション同期で、必要なファイルをデバイス上にダウンロード。「自動的に同期」機能で他のユーザーのファイルも常に最新版を利用することができます。

ディープなことも、ニッチなことも「コミュニティー」で共有

コミュニティー

テーマや目的が明確であれば、集まる情報も具体的になり、参加する人も積極的になります。しかし、テーマや目的は人やチームによって千差万別。IBM Connections Cloudなら、必要な人が自分でいつでも、誰とでもコミュニティーを作成することができます。さまざまなコミュニティーに集まる無数の情報は人と組織のナレッジです。もちろん、コミュニティーも「フォロー」しておけば、最新情報はアクティビティー・ストリームに表示されるので、「コミュニティーで出ていた重要な話題を見逃していた」なんてことにはなりません。

コミュニティー用アプリケーション

コミュニティーには高度な専門知識やナレッジが集まります。これをつぶやいて流して(フロー)いたのでは、必要な時に見つけることすらできません。IBM Connections Cloudのコミュニティーは用途に応じたコラボレーション・アプリケーションを配置することができます。もちろん、全てが利用者自身による情報作成や、利用者同士の協同作業のためのソーシャル型アプリケーションです。重要なアイデアやナレッジはしっかり「ストック」しましょう。

「サンプルコミュニティー」をご提供します。各種機能を無料体験できます。

IBM Connections Cloudに、ゲストアカウントとして無料でご参加いただけます。「アクティビティー・ストリーム」「プロフィール」「ファイル」「コミュニティー」等の機能をお使いいただけます。ファイルを操作し、フォーラムへ参加して、アクティビティー更新をご確認いただけます。ビジネスでのソーシャル活用をこの機会にぜひご体験ください。

Connections Cloudのソーシャル活用をもっと知りたい、ゲストアカウントとして参加したいなど、何でもお気軽にお問い合わせください。

モバイルがあれば、いつでもそこで「テレビ会議」

ミーティング

IBM Connections Cloudのミーティング機能は、PCやモバイル端末の画面上でホストの画面を共有しながらミーティングを実施する機能です。モバイル端末ひとつあれば、どこからでもミーティングに参加することができます。さらには、モバイル端末からミーティングをホストして、マイ・ファイルやコミュニティーにアップロードされているファイルを使って、プレゼンテーションを進行することも可能です。

ゲスト参加

せっかくミーティング機能がクラウドにあるのに、「ライセンスのある人しか入れない」「組織のディレクトリーに登録されているIDが必要」と言われて利用できず、取引先との会議に出張する・・・なんておかしいですよね? IBM Connections Cloudのミーティングは、サブスクリプションが必要なのはホストのみ。参加者は誰でも構いません。IDのない人もゲスト参加できるので、社外との会議はもちろん、外部向けのセミナーだって開催できます。もちろん、参加者の限定やミーティング・パスワードの設定も簡単です。

「メール」と「モバイル」で新しいビジネススタイル

メール、カレンダー、To Do

IBM VerseのTravelerサービスなら、メール、カレンダー、To Do、連絡先の全てを、モバイル端末上に同期できます。外出中のメールの確認だけではなく、スケジュールやTo Doの管理も可能です。

個人用モバイルで当たり前のスピード感をビジネスでも

チャット

簡単な確認をしたいだけなのに、メールで返事を待っている・・・なんてことになっていませんか? チャットが可能にするスピードを、ビジネスで利用しない理由はありません。もちろん、ビジネス・ユースに特化したセキュアな環境でご利用できます。

ナビゲーションメニュー