症状:在宅勤務だとオフィスにいる時のように働けないんです。

コロナ禍の現在、企業が事業を継続していくために、また、コロナ後の新しい働き方を定着させるために、不測の事態でも事業が継続できる体制と環境を整備しましょう。

「業務形態」でよくある症状3つ

1出社しないと社内環境にアクセスできないんです。

リモートアクセスで安全かつ快適に社内接続しましょう!

  • 社内サーバーへ接続

    社内サーバーへ安全に接続することができる

  • 社内PCへ接続

    社内のPCへ安全に接続することができる

  • v6プラス

    混雑しにくい回線利用で通信速度を改善できる

2会議・打ち合わせの日は出社しないといけないんです。

いつでも・どこでも会議をしましょう!

  • Web/テレビ会議

    相手の顔や資料を共有しながら打ち合わせができる

3電話対応があるので出社しないといけないんです。

スマートフォンを活用しましょう!

  • スマホ内線化

    会社の電話をスマートフォンでとれる

なぜ対処が必要なの?

在宅勤務やテレワークで出社を制限する中でも社内のシステムへの安全接続、相手の顔や資料を共有しながらの打ち合わせや、会社にかかってきた電話への応対をする必要があるからです。

ITで今をのりきり、生産性も向上させましょう!

今取り組むべき課題解決策がまとまった資料はこちら

「感染を防止する」「業務を継続する」「固定費を下げる」「紙文化を見直す」「セキュリティを固める」などの課題に対する解決策をまとめた資料をご用意しました。会社を強くしたい、課題をチェックしたいというご要望にもピッタリ!ぜひご一読ください。

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