症状:社員の体調…実はあまり把握できていないんです。

新型コロナウイルス感染症対策が長引くなかでも企業が事業を継続していくために、また、今後も同様の事態が起こったときのリスクに備えるために、お客様や従業員を守る、感染防止対策を徹底しましょう。

「感染防止」でよくある症状3つ

1社員・来訪者の飛沫・接触感染が心配なんです。

飛沫・接触感染防止をしましょう!

  • フェイスシールド

    飛沫が顔にかかるのを防ぐ

  • アルコール消毒

    手指のウイルスを、殺菌・消毒する

  • 空気洗浄機

    空気中の浮遊菌や、家具への付着菌を除菌する

  • マスク

    咳やくしゃみによるウイルスの拡散を減らす

2社員・来訪者の体調をあまり把握できていないんです。

体調不良者の早期発見をしましょう!

  • 非接触型体温計

    相手に触れることなく検温ができる

  • サーマルカメラ(AIカメラ)

    多数かつ高速な自動検温ができる

3オフィスでの「密や接触」が増えてきているんです。

感染拡大を最小限に抑えましょう!

  • パーテーション

    飛沫の飛散を仕切りにより最小限にする

  • フリーアドレス

    出社している社員の距離を保ちやすくする

  • 無線LAN

    安定・高速な通信を社内のどこでも利用できる

なぜ対処が必要なの?

ウイルスは通常の会話でも数メートルは飛散し、数日生存することもあります。そこで社員を感染から守るためには、いかにウイルスの飛散を防ぎ、「密」や接触の機会を減らすかが重要になるからです。

ITで今をのりきり、生産性も向上させましょう!

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