症状:ハンコを押すためだけに、出社しているんです。

コロナ禍の現在、「押印のために」「ファクス確認のために」出社するという企業は多くあります。テレワーク推進の妨げになる「紙とハンコの文化」を見直しましょう。

「紙文化」でよくある症状3つ

1上司の出張が多く、社内申請に時間がかかるんです。

電子申請へ切り替えて申請・承認スピードを上げましょう!

  • ワークフロー

    紙の申請書による申請・承認の代わりとなる

2ファクスや書類確認のためだけに出社しているんです。

ファクスや名刺、書類を電子化しどこでも確認できるようにしましょう!

  • ペーパーレスファクス

    ファクスをデータとして閲覧できる

  • 名刺管理

    名刺データを最適に保管・運用ができる

  • ドキュメント管理

    文書データを最適に保管・運用できる

3ハンコを押すためだけに出社しているんです。

どこでも簡単に押印業務ができるようにしましょう!

  • 電子サイン

    手書き署名や捺印業務の代わりとなる

なぜ対処が必要なの?

従来の紙を利用した稟議書や届け出などは、承認や契約処理までに時間がかかったり、紛失するリスクも高くテレワークの妨げとなるため、電子申請や電子サイン、ペーパーレスへの移行が必要になるからです。

ITで今をのりきり、生産性も向上させましょう!

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「感染を防止する」「業務を継続する」「固定費を下げる」「紙文化を見直す」「セキュリティを固める」などの課題に対する解決策をまとめた資料をご用意しました。会社を強くしたい、課題をチェックしたいというご要望にもピッタリ!ぜひご一読ください。

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