ご存じですか? 2020年までにBCP(事業継続計画)の策定が求められています

「BCPは中小企業には関係ない話」と思って
いつまでも「先送り」にしていると

  • CSR(企業の社会的責任)を果たしていないと見なされ、企業価値が低下

  • BCPを策定していない企業は取引先に選ばれないかも

BCP対策で企業価値を高め、
災害に強いビジネス環境を作りましょう!

安否確認サービス
災害などの緊急時に対象者への一斉連絡と情報収集を行うサービスです。従業員の安否を迅速に確認でき、サービス継続性の観点からクラウドで提供されます。
リモートアクセス
通信回線を使い社外持ち出しの端末から社内のネットワークに接続できるサービスです。万が一、会社に出社できない状況になっても業務を継続することが可能となります。
データ・システムのバックアップ
社内だけではなく、別ロケーションにバックアップデータを保管することで、大切なデータを災害から守ります。また、バックアップ先の仮想環境で業務システム復旧すれば業務継続対策にもなります。
クラウドサービス
インターネット経由でデータや業務システムをクラウドへバックアップするサービスです。クラウドサービスなので導入しやすく、災害時にクラウド上の業務システムに切り替えて業務継続することも可能です。
データセンター
企業において今重要視されているBCPに不可欠なのが、基幹データをはじめとする重要データの保護。サーバーの故障や、万が一の災害によって大きな被害が生じた場合でも、大切なデータを安全・確実に守ります。

何から始めてよいか分からない、BCPについて詳しく知りたいなど、お気軽にお問い合わせください。

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0120-579-215(平日 9:00~17:30)

「令和にやるべき課題」の詳しい資料が
無料でダウンロード

BCP策定と改善は急務です。あわせて2020年までに準備が必要なビジネス上の課題についてまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。意外な理由から対策が必要になっているものも多数ありますので、抜け漏れ防止チェックリストとしてもぜひご活用ください。

さらに、関連資料も簡単ダウンロード

  • ランサムウェアの攻撃に強いクライアントバックアップ

    個人PC内のデータを自動でバックアップし、故障やランサムウェア感染などの事態にもスムーズに対応できるPCバックアップ Secureパックをご紹介します。

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  • 1台4役! ハイパーコンバージドインフラのメリット

    クライアントPCのデスクトップ環境を仮想化する「VDI」。ハイパーコンバージドの登場で再検討する人が増加中です。その最新事情と事例をお伝えします。

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  • 「遠隔地バックアップ&世代管理」

    文書の復旧からBCP対策まで、緊急時のデータ復旧対策は待ったなし。遠隔地バックアップと世代管理で実現する、お手頃価格の対策方法をご紹介します。

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BCP以外にも確認したい「令和にやるべき課題」

2020年以降、企業を取り巻く環境が大きく変化します。その時に備え、「今」何をしておかなければならないのか? 企業成長のヒントがここにあります。

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