クラウド型OCRソリューションについて動画でご紹介

RICOH Cloud OCR for 請求書

リコー独自の帳票解析技術と画像処理技術を搭載したAIが請求書を文字データ化するクラウド型OCRソリューション「RICOH Cloud OCR for 請求書」をご紹介します。

RICOH Cloud OCR for 請求書について動画でご紹介

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:2分27秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

請求書の業務で困っていませんか?
一枚一枚会計システムや仕入れ管理システムに手入力するのが大変。
請求書の処理が月末・月初に集中してしまう。
手入力で対応しているが、今月も残業かも。

いつも締め切りぎりぎりにくる、たくさんの請求書…
ますます時間がなくなってしまいます。
経理の担当者が急に不在になったら…
いい方法、ありますよ!
それが「RICOH Cloud OCR for 請求書」。

複合機のスキャン機能を使って、請求書の情報を文字データ化するクラウド型OCRソリューションです。
事前の準備は不要。しかも低コストですぐに使い始められます。

請求書のフォーマットがバラバラでも、AIで必要な情報を自動で抽出してくれるから大丈夫。
請求日、請求元会社名、請求金額などの情報をRICOH独自の帳票解析技術とAIによる画像処理技術により、自動的に検出してデータ化。

例えば、請求書の枚数が月300枚の現場では、業務時間が50時間から15時間へ約70%もカット。
業務が効率化することで残業を削減。働き方改革にもつながります。

データ化した情報は、CSVファイルによって会計システムや仕入れ管理システムと連携、業務を一気に効率化。
誰でも簡単に請求書の処理ができるので、特に月末・月初の時間の使い方が効率的に。

面倒な請求書入力はこれで解決。
経理業務や仕入れ管理業務の働き方改革の第一歩は「RICOH Cloud OCR for 請求書」から。

  • (注) OCR結果の確認/修正をリコーで行うアウトソーシングサービス

ナビゲーションメニュー