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大塚商会 インサイドビジネスセンター

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バインダーのように文書をファイリングして共有できる
楽2ライブラリ クライアントサーバ

オフィスのキャビネットをまるごと電子化し、紙文書と同様の感覚で管理・閲覧、グループ内の情報共有が可能です。

製品概要

身の回りにあふれている文書も、ワンタッチで簡単に取り込むことができますので、デスクも事務所のキャビネットもすっきりらくらく整理整頓できます。

楽2ライブラリ クライアントサーバの特長

実際のキャビネットの文書がそのままPC上に保存

楽2ライブラリ最大の特長は、「使いやすさ」です。普段目にする社内に設置されているキャビネット、バインダーがそのままコンピューターに置き換わります。操作も簡単で、バインダーに紙文書をとじる操作が、複合機経由、またはコンピューター上で簡単に行えます。

キャビネットだけでなく、バインダーも実物とほとんど同じデザインのものが用意されています。画面を開き、青のバインダーにとじられているあの文書、という感覚で目的の文書を表示でき、パラパラめくる感覚で閲覧できます。さらにマーカーや付せんの利用も可能です。

キャビネットが設置してある場所まで移動しなくても、必要な文書が瞬時に手元で閲覧可能

使いやすさに加え楽2ライブラリの活用は、情報共有を促進します。紙文書では複数の人が同時に1つの文書を閲覧できませんが、楽2ライブラリなら、文書を閲覧するとき、順番を待つ必要はありません。クライアントサーバ版では、大切な文書データをサーバーで管理しますので、PCから複数の人が同じキャビネット、同じバインダーを閲覧できます。

情報共有の促進で無駄を省いて経費削減

会議には資料がつきものです。紙の資料を作成する場合、会議に参加する人数分の資料を用意しなければなりません。しかし、楽2ライブラリをお使いいただくことで、会議用資料も、個人のPCや、会議室のプロジェクターを使うことで、資料の共有化が図れます。

共有資料も安全・安心管理

楽2ライブラリが管理している文書情報は、ネットワークを介して、各個人のPCで閲覧ができます。もちろん、閲覧対象となる文書には、パスワードによるアクセス権の設定が可能です。

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