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リモートサポートツール
RSupRemoteCall(アールエスアップリモートコール) 機能

RSupRemoteCallの便利な機能についてご紹介します。遠隔サポートするために必要な機能がそろっています。また、オペレーターの管理者向けにログ閲覧や機能制限付与などの機能もご用意しています。

遠隔操作中にご利用できる機能

マウス/キーボード制御

オペレーターが遠隔地にいるホスト(顧客)側PCを操作できます。

描画

遠隔操作中のホスト(顧客)側PCの画面上に、オペレーターによるペンでの描画やレーザーポインターで指し示すことができます。

エスカレーション機能

担当オペレーターの手に負えなくなった場合に、接続をほかのオペレーターに転送する機能です。
1台のホスト(顧客)側PCに対して、2台のリモート(オペレーター)側PCが同時に接続することができます。

ファイル送受信

リモート(オペレーター)側PCとホスト(顧客)側PCで、ファイルの受け渡しができます。
メールでは送れない大容量のファイルでも、簡単に送受信ができます(最大100MBまで)。

管理者機能

接続ログの閲覧

管理者は全てのオペレーターの接続ログを確認できます。
サポート開始/終了時刻、ログイン/アウト時刻、MACアドレス、操作内容など、詳細に記録されています。

機能制限の付与

遠隔操作中にオペレーターが使用できる機能を制限することができます。 管理者が業務に不要と判断した操作をオペレーターが勝手に行わないよう管理できます。

自動ログアウト設定

任意の時間、RSupRemoteCallが利用されなかった場合に自動的にログアウトするように設定できます。 ログアウトを忘れたPCが原因で、ほかのオペレーターが使用できないといったロスタイムを調整することが可能です。

オペレーターパスワード変更設定

オペレーターのログインパスワードを、30・60・90日ごとに変更させることができます。また、パスワードを5回間違えた場合はロックをかけるように設定できます。
オペレーターが退職した場合も安心です。

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