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マイナンバー管理システムの決定版!

らくらくマイナンバー対応システム

特許取得

マイナンバー対策業務ソフト CSAJ

みなさん、 知っていましたか?

マイナンバーの対応が必要な届出書類は80種以上あるといわれています。

らくらくマイナンバー対応システムなら

手書きの帳票を、MFP(複合機)でスキャンすればマイナンバー付きの帳票出力が可能になります

ほぼ全ての帳票に対応

ほかのマイナンバー対応システムと何が違うの?

80種以上あるといわれる帳票のほぼ全てに対応

マイナンバー制度の開始により、税や社会保険の帳票にはマイナンバーの記載が必要となりました。しかし、一般的な業務ソフトで対応できる帳票の種類は限られています。

手書きの帳票も簡単3ステップで対応可能

らくらくマイナンバー対応システムなら、簡単な手順でマイナンバー付きの帳票を出力できます。株主や個人事業主への支払調書にも対応しています。
機密情報自動付与システムとして特許を取得(特許5827440)

  • 手書きの帳票(ここでは支払調書)を複合機でスキャニング

  • OCR変換させた情報を使い個人事業主マスタから該当者を自動検索

  • ステップ1でスキャニングした帳票にマイナンバーを当て込んで印刷

「らくらくマイナンバー対応システム」ができること

 マイナンバーの取得から廃棄まで一貫したサポート

らくらくマイナンバー対応システムは、ガイドラインに沿った安全管理措置が講じられています。
マイナンバーの取得・保管・利用・廃棄のプロセスを全て網羅して、利用履歴も自動で記録します。

取得
従業員へのマイナンバー提供依頼、本人確認、保管までスムーズに行えます。
保管
取得したマイナンバーを暗号化して保管。他の方法で取得した場合でも登録できます。
利用
源泉徴収票・支払調書・社会保険などの書類にマイナンバーを当て込み印刷します。
廃棄
不要となったマイナンバーは、法定保存期間終了時に廃棄を促すメッセージでお知らせします。

「らくらくマイナンバー対応システム」3つのメリット

メリット1 外部にデータを持ち出さない

らくらくマイナンバー対応システムはオンプレミス型なので、外部にデータを持ち出しません。データの損失や流出といったクラウド型のリスクを抑えることができます。また、インターネットが使えない環境でも操作が可能です。

  • データ損失のリスクを軽減
  • データ流出のリスクを軽減
  • ネット環境がなくても操作可能

メリット2 手書きの帳票対応に潜むリスクを回避

手書きの対応では、マイナンバーの転記ミスや利用記録の漏れ、資料の紛失、廃棄忘れなど人的なトラブルが多く発生します。らくらくマイナンバー対応システムなら「当て込み印字」「利用記録の自動取得」「マイナンバー暗号化」「廃棄の自動アラート」機能で手書き対応に潜むリスクを回避します。

  • マイナンバーの転記ミスを防止
  • 利用記録の漏れを防止
  • 資料の紛失事故を防止
  • 廃棄忘れを防止

メリット3 マイナンバーの取得が終わっている企業にもおすすめ

らくらくマイナンバー対応システムの取得プロセスを構成から外したモデルをご用意していますので、既に他の方法で取得した従業員や個人事業主のマイナンバーをセキュアな環境で管理したいという企業にもおすすめです。

  • 取得方法を選ばないで利用可能
  • セキュアな環境で管理

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導入前から導入後まで全てお任せください

  • 導入前

    必要なシステムの選定から整備すべきIT環境など導入診断を実施して明確にします。

  • 導入時

    最適な基本設定から複合機のタッチパネル、認証システムの設定まで全てサポートします。

  • 導入後

    お困りごとや、お客様の運用に合わせた操作指導をサポートします。

マンガでわかる!!らくらくマイナンバー対応システムを利用した企業のマイナンバー対応

らくらくマイナンバー対応システムを利用した具体的な課題解決方法を、
マンガで分かりやすくご紹介します。

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