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富士通 Microsoft S2D Ready Node

富士通のハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品

富士通 Microsoft S2D Ready Nodeはタワー型で、ほかのHCIよりも省スペース商品です。大塚商会が提案、構築、運用サポートまでワンストップでご提供します。

製品概要

富士通 Microsoft S2D Ready Nodeは、MicrosoftのOS(Windows Server 2019 Datacenter Edition)を利用して、Hyper-Vを仮想化基盤としたHCI「Microsoft S2D」を構築します。HCIライセンスや仮想化ライセンスは、OSのライセンスに含まれているためコストカットが可能です。最新のハードウェア技術により、卓越した効率とパフォーマンスを実現しています。

特長

  • ミニマム2台のサーバーからスタート
    2台のSDSサーバーをミニマム構成とし、必要に応じてCPU・SSD・HDDを選択できる構成です。10GBスイッチも不要です。
  • 省スペースのタワー型サーバーを利用
    ハードウェアはサーバーのみで行使されているので場所を取りません。
  • 低価格で導入が可能です。
    サーバーのみで構成されているため、運用コストが低く抑えられます。

構成・価格

ハードウェア・ソフトウェア製品名価格(税別)
ホストサーバー2台PRIMERGY TX1330 M4 タワーベースユニットご相談ください
管理サーバー1台PRIMERGY TX1320 M4 タワーベースユニットご相談ください
Microsoft S2D ライセンス一式Windows Server 2019 Datacenter Editionご相談ください
  • * 別途ネットワークスイッチ(10G)、UPS、バックアップソフト、ゲストOSライセンスが必要です。
  • * CPU、メモリー、SSD、HDDなどのサーバースペックは、オプションにより増設可能です(個別見積り)。
  • * ホストサーバー台数の増設も可能です(個別見積り)。
  • * 設定作業費、保守費用が別途必要です。

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