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大塚商会 インサイドビジネスセンター

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V-CUBE(ブイキューブ)のASPサービスの特長

ASP(Application Service Provider)とは、システムを丸ごと購入することなしに、ネットワークを通じて必要な分だけ月額でご利用になれるサービスです。V-CUBEで管理しているWeb会議システムのサーバーに、Flashが入っているWebブラウザー(注1)でアクセスするだけ。特別なソフトウェアやモジュールのインストールなしにご利用いただけます。お客様がサーバーを用意したり、管理する必要がないため、サーバー管理費やシステム保守費用は不要です。

  • (注1)全Webブラウザーの99%にはFlashが動いています

ASPのメリット(最新ソフト利用可能!更新費用なし!)

V-CUBEのWeb会議システムは不具合の修正や機能追加等のアップグレードをしています。ASPであれば常に最新版をご利用になれ-ます。 ASP なのでソフトがアップグレードされてもパソコン1台1台に再インストールする必要はありません。パソコンにインストールするソフトウェアにありがちなアップグレード費用や更新の手間も無くなります。

いつでも最新の機能がご利用可能

自動でバージョンアップ

Web会議に必要な機材

少人数で使う場合は、市販されているヘッドセット(Webカメラ・マイク)をパソコンに取り付けるだけでご利用いただけます。
大勢で会議室に集まって拠点間を接続して会議を行う場合は(例えば東京の会議室と大阪の会議室を接続する場合)、会議室用の機材を用いると、まるで全ての参加者が同じ場所にいるかのように会議を行うことができます。

1人で使う場合

ASP/SaaS情報開示制度に認定

認定制度名称ASP ・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度
審査機関一般財団法人マルチメディア振興センター
サービスの名称V-CUBEミーティング
認定番号第0029-0810号
認定日2013年12月2日
認定期間2013年12月2日~2015年12月1日まで

この制度は、総務省から公表された、「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示指針」(2007年11月27日)、「ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン」(2008年1月30日)を基に、利用者がASP・SaaSを安心して利用でき、拡大する ASP・SaaS市場に対して健全な市場形成を図ることを目的として制定されたものです。
ASP ・SaaSのうち、安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、かつ一定の要件を満たすものが認定されます。これによりユーザーによるASP ・SaaSの比較・評価・選択を容易にするとともに、ASP ・SaaSの利用を促進することを目的とするものです。同制度は、一般財団法人マルチメディア振興センターが審査・認定を行っています。

ASP/SaaS

ASP/SaaS

  • *「V-CUBEミーティング」以外のサービスに対してもASP・SaaS情報開示制度に申請中です。

Web会議のカスタマイズ

ASPではなく、ユーザーインターフェイスや機能を変更・追加したい、セキュリティや費用の関係で社内にシステムを置きたい、社内の他システムとインテグレーションしたいというお客様には、サーバーごとWeb会議システムをご提供させていただきます。

SI導入ネットワーク構成図