【対談】出社回帰時代の「行きたくなるオフィス」の条件
動画再生時間:57分43秒
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リモートワークが定着した一方、近年は出社回帰の動きも強まっています。本対談では、freee 佐々木CEOが実践する“行きたくなるオフィス”づくりと、月刊総務 豊田社長が見てきた企業オフィスの最新傾向を踏まえ、創造性・効率性・快適性を高めるこれからの働く場のあり方を深掘りします。

フリー株式会社 佐々木 大輔氏
1980年東京生まれ。美容院の家庭で育つ。一橋大学商学部卒。GoogleでAPACスモールビジネスのマーケティングを統括、日本でのネット広告活用を推進。その後ベンチャー企業のCFOを経て経理の煩雑さを実感。スモールビジネスの生産性の低さやテクノロジー活用の遅れを改善すべくfreeeを設立し、決算書や確定申告を簡単にする「freee会計」などを展開。2児の父。好きな言葉は「マジ価値」。
『「3か月」の使い方で人生は変わる Googleで学び、シェアNo.1クラウド会計ソフトfreeeを生み出した「3か月ルール」』(日本実業出版社)

株式会社月刊総務 豊田 健一氏
早稲田大学政治経済学部卒業。株式会社リクルートで経理、営業、総務、株式会社魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前編集長。現在は、戦略総務研究所所長、(一社)FOSCの代表理事、(一社)IT顧問化協会の専務理事として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
『経営を強くする戦略総務』(日本能率協会マネジメントセンター)
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