人を動かす仕掛学
動画再生時間:58分05秒
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仕掛学は、人の行動を変える「仕掛け」を対象にした新しい学問分野です。仕掛けは行動変化を強制するのではなく、魅力的な行動の選択肢を増やすことで目的の行動に誘うアプローチをとります。人の行動のメカニズムや行動を変えるためのアプローチについて、仕掛学の視点から様々な事例を紹介しつつお伝えします。

大阪大学大学院経済学研究科 松村 真宏氏
1975年大阪府生まれ。2017年より大阪大学大学院経済学研究科教授。博士号を取得した人工知能から研究テーマを変えて「仕掛学」を創始し、仕掛けによる行動変容理論の構築と科学的証拠の蓄積、企業との共同研究による仕掛けの社会実装、小中高校生への教育・普及活動に従事。『仕掛学』(東洋経済新報社)は英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語に翻訳され、累計10万部突破。
『仕掛学 人を動かすアイデアのつくり方』(東洋経済新報社)
『なぜ人は穴があると覗いてしまうのか 人を“その気”にさせる仕掛学入門』(幻冬舎新書)
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