Microsoft Surface × EDUSeed

なぜ今、“学習用端末の選定”が重要なのか?
教育のICT化が進み、生徒・学生が自らPCやタブレット端末を持ち込む「BYOD(Bring Your Own Device)」を採用する学校が増えています。しかし、家庭ごとに自由に端末を用意することで、学習現場では次のような問題が起こりがちです。

アプリが正常に動かない/
OSの違いで
授業が進行できない
トラブル対応に
教職員が追われる
保護者から
「何を買えばいいのか」と
毎年問い合わせが殺到
統合的な管理による
ガバナンス強化
こうした問題を未然に防ぐため、「学校が指定・推奨した端末」を各家庭が購入し、学校に持ち込むBYAD(Bring Your Assigned Device)を採用する動きが広がっています。
学びの質を高め、学校の運用工数を抑え、すべての関係者が安心して使える端末環境を整えるために、今、「学習用端末に何を選ぶか」が問われています。
学習用端末を選ぶ5つのポイント
生徒・学生が毎日使う端末は、単なるツールではなく学びを支えるパートナーです。「どの端末でもいい」わけではありません。
授業の進行を妨げず、ICT活用を通じて学びを支え、将来的な社会での活用力=ICTスキルの素地を育てられることが重要です。
そのためには、価格やスペックだけでは測れない、“教育の視点”から見た明確な選定基準が求められます。
学習用端末の選定で押さえておきたい5つのポイント
学びに直結する操作性と拡張性
ペン入力やタッチ操作に対応し、直感的な学び方にフィットするか?
毎日の持ち運びを前提にした設計
通学・教室間移動でも負担にならない軽さと堅牢性を備えているか?
長時間の稼働と快適な使用環境
授業1日分に十分対応でき、ファン音や発熱も少なく快適に使えるか?
学習ツール・クラウドとの高い親和性
Microsoft 365や主要な学習アプリと安定して連携できるか?
社会で使われているOS
生徒・学生の将来を考え、ビジネスシーンで主流のWindows OSを搭載しているか?
なぜSurfaceが学習用端末として選ばれているのか?
これら5つのポイントを高いレベルでバランスよく満たしているのがMicrosoft Surfaceです。
生徒・学生の学びを支え、将来につながるICTスキルを育てられる端末として、多くの教育機関から指定・推奨端末に採用されています。

Surfaceの
主な特長
授業に1日対応できる
長時間稼働最大18時間駆動のバッテリー
(モデルにより異なる)
優れた操作性と拡張性
すべてのモデルが
タッチ操作・ペン入力に対応
Microsoft 365や
学習アプリとの親和性アプリの動作不良や
機能制限の心配が少ない
通学・教室移動を想定した設計
モバイルPCとして設計された
堅牢な筐体と軽量設計
将来に直結するOS
多くの企業で利用される
Windows 11 Proを搭載
主要モデル紹介
Surface Pro シリーズ

Surface Laptop シリーズ

Surface Go シリーズ

保護者や学生にも安心して薦められる、
学習用端末導入のしくみ ― EDUSeed

指定・推奨端末の導入には、学校側には案内・注文管理・初期設定・トラブル対応といった運用上の手間が、保護者や学生側には「どこで買えばよいか分からない」「サポートはどうなるのか」といった不安がつきものです。
EDUSeed(エデュシード)は、こうした学校・保護者・学生それぞれの不安を解消する、教育機関専用のオンラインストアです。
Surfaceをはじめとした学習用端末を「すぐに授業で使える状態」で購入できる環境を整え、円滑なBYADの運用を支援します。
EDUSeedの主な特長
- 教育機関専用サイト
- 完全オンライン決済
- 多様な決済手段
- 各種デバイス対応
- 多言語対応
- 専用パッケージ掲載
EDUSeedを利用するメリット

学校の負担を軽減
設定・案内・トラブル対応の
手間を最小限に
保護者も安心して購入
内容・価格・サポートが
明瞭で不安を解消
BYAD運用がスムーズに
指定・推奨端末で授業進行や
ICT活用も安定化
もっと詳しく知りたい方はこちら
学びの質を支える端末を、
学校として責任を持って指定・推奨できる環境を
生徒・学生には学習に集中できる端末を、保護者には安心して購入できる環境を、そして学校には、導入・運用の負担を最小限に抑えるしくみを。Surface × EDUSeedが、教育現場に求められる「快適・安心・実用性」を実現します。
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