地域No.1 工務店のDX経営(第2弾)

BCP対策から電子帳簿保存法・インボイス制度をはじめ、現場で役立つDXを分かりやすく解説します。

地域No.1 工務店のDX経営(第2弾)

3月に開催し、評判のよかった工務店DXセミナーの続編となります。今回も日々DXで成長し続ける株式会社あいホームの伊藤社長に、BCP対策から電子帳簿保存法・インボイス制度をはじめ、現場で役立つDXを分かりやすく解説いただきます。

【講師プロフィール】
伊藤 謙 氏(株式会社あいホーム 代表取締役)
1959年創業。事業継承を行い、ITを駆使しコロナ禍においても前年比130%の新規受注を実現。著書『地域No.1工務店の圧倒的に実践する経営』を執筆。

本動画は音声オンで再生されます。音量は、動画プレーヤー画面の下部にあるスピーカーアイコンで調整可能です。[動画再生時間:43分37秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

DXとは、デジタル技術を用い、ビジネスを変容していくことです。
最も大事なことは、変化に対応し、成功・成長する仕組みを作ること。DX経営で成功した秘けつをご説明します。

BCP(Business Continuity Plan)が必要な理由は、災害などの緊急事態において、企業がシステム障害など危機的な損害を最小限に抑え、継続し早期復旧を図ることにあります。その準備とは?

約、1年後に迫ったインボイス制度と電子帳簿法、そしてインボイスとは何か? 電子保存は何からするべきか? 今すぐに対策を始めなければ間に合いません! 分かりやすくご説明します。

中小企業におけるDXの定義とは「人を増やさず利益を増やすこと」。すぐに実践でき、低コストにおさえ、そして即結果のでる方法をお伝えします。

BCP対策を含め、DXの具体的な事例を15個ご紹介します。

DX経営成功者が経験から得たDXに失敗しないための10のポイントを共有します!

成長する会社に、協力会社は必要です。
大塚商会は色々な知見を持っています。ぜひ、DXにご活用ください。頑張っていきましょう!

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