せっかくやるならこう取り組め! 小規模事業者の「電子帳簿保存法」と「インボイス制度」

発想の転換、義務化は改革のチャンス!

DXとは単なるIT導入やデジタル化ではなく、会社がデジタル武装したデジタル企業に生まれ変わることです。小規模事業者だからこそ可能な「法対応を利用したDX事例」をお伝えします。

  • 改正電子帳簿保存法インボイス制度クラウドモバイル・タブレット活用複合機・コピー機活用紙文書の管理・活用営業・業務プロセス効率化オンライン

    • 日時:2023年1月20日(金) 15:45〜16:15
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:古川 豊

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

15:45〜16:15

【F04】

せっかくやるならこう取り組め! 小規模事業者の「電子帳簿保存法」と「インボイス制度」

2023年10月に施行を控えた「インボイス制度」。宥猶予期間(宥恕措置)が設けられたことにより、2024年1月に本格施行を迎える「電子帳簿保存法」。ここにきて、まだ対応(準備)できてない企業が散見されます。30年以上、日本国内の中堅・中小企業の営業改革を推進してきた株式会社NIコンサルティングが、人的リソースや資金力に余裕がない小規模事業者でも十分実現可能な、実践的な対応方法「分散入力・即時処理」をお伝えします。

日時:2023年1月20日(金)

講師

株式会社NIコンサルティング 営業推進部 部長

古川 豊

中小企業診断士。慶応義塾大学理工学部卒業後、専門商社のSI部門でシステムエンジニアとして、数々の基幹システム構築・運用に関わる。2000年よりパートナー営業として国内初の国産企業ポータルパッケージ拡販に従事。2005年、株式会社NIコンサルティング入社。ビジネス企画推進部長として、中堅・中小企業の営業改革・IT導入に携わると共に、パートナー企業とのお互いの強みを活かした数々の「価値協創モデル」を構築。今日に至る。

当日の流れ

  1. 本当にひどい日本企業のデジタル対応レベル
  2. 電子帳簿保存法とインボイスはDX化のチャンス
  3. 小規模事業者の「弱み」を「強み」に変える「分散入力・即時処理」
  4. 対応時期が重複する電子帳簿保存法とインボイスは同時対応すべし
  5. 請求書を受け取ってからの事業者コードチェックでは遅い
  6. 「顧問税理士先生」におすすめ、必殺! リモート税務監査

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