どうするVMware? 仮想基盤の今後を考える!

IT戦略に影響を与える重要な要素とは?

Broadcom社によるVMware製品買収の影響が広がっており、多くのお客様から次期仮想基盤に関するお悩みの相談をいただいています。次の仮想基盤は何を選択すべきでしょうか? 今、何を準備しておくべきでしょうか? 大塚商会が考える今後の選択肢・対策についてご紹介します。※ お客様環境における【個別相談会】も承ります。お気軽にご相談ください。

クラウド活用 バックアップ・災害対策 クラウド バックアップ・災害対策(BCP) ITインフラの保守・管理 ITの運用・保守の負荷軽減 オンライン

  • 日時:2024年6月19日(水) 13:30〜15:20
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 締め切り日:2024年6月18日(火) 12:00まで

お申し込みはこちら

セミナーのご案内

13:30〜14:00

【S01】

VMwareライセンス体系変更のポイントと将来に向けて今できる対策・準備を考える

VMwareがBroadcom社に買収され、製品/ライセンス体系の大幅な再編による影響が広がっています。現在、VMware基盤を利用しているお客様向けにその変更点と影響に関してご説明します。また、今後の仮想基盤移行検討に関して、今できる対策・準備についてご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

14:10〜14:40

【S02】

今後の仮想基盤の選択肢と大塚商会で紹介できるソリューション

VMwareに代わる仮想基盤は何を基準に選択すればよいのか? オンプレミスか? クラウド移行か? それともVMware継続か? 本セミナーでは、大塚商会にてご提案できる次期仮想基盤の選択肢をその特徴を踏まえてご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

14:50〜15:20

【S03】

次の仮想基盤に備え、移行準備を兼ねたバックアップの見直しを!
「将来」と「今」の課題を解決するVeeamバックアップ

オンプレからクラウド移行、異なる仮想基盤への移行、クラウド間移行など、お客様のシステム基盤の移行の選択肢もさまざまです。Veeamバックアップなら、さまざまなシステム基盤の移行に備えられるだけでなく、現在、猛威をふるっているランサムウェア対策にも有効です。将来と今の課題をまとめて解決するVeeamバックアップをご紹介します。

講師

ヴィーム・ソフトウェア株式会社

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開催概要

日時
2024年6月19日(水) 13:30〜15:20
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
環境
PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
(「Zoom」を使用して配信します)
受講URL
セミナー開催の前日までに、当日の視聴方法をE-mailにてご案内します。
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • 個人の方、同業または競合他社様からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
  • 複数の方が別PCで受講される場合は、人数分のお申し込みが必要です。受講されるご本人様がお申し込みください。
締め切り日
2024年6月18日(火) 12:00まで
主催
株式会社大塚商会
お問い合わせ先
株式会社大塚商会 LAプロモーショングループ イベント事務局
担当:原田・山本・和田山
E-mail:la-promo-t@otsuka-shokai.co.jp

ただいま、受講を受け付けています

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