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人手不足やプロジェクトの複雑化、サステナビリティへの対応など、建築・土木業界は大きな転換点にあります。本セミナーでは、業界を取り巻く環境や課題を「現在地」として整理し、デジタル技術の進化を踏まえながら、これからの建築・土木がどのような未来を描いていくのか、オートデスクの視点からお話しします。
業務のデジタル化やツールのフル活用で飛躍的な効率アップへ
日ごろ、Autodesk製品をご活用いただき誠にありがとうございます。大塚商会とオートデスクは、お客様にもっともっとAutodesk製品をご活用いただき、さらなる効率化にアプローチしていただきたいと思っています。

エンジニアリング AI・データ活用 CAD・PLM(設計支援・管理ツール) AI・IoT・RPA クラウド 業務データの活用 大阪府
13:00〜13:40
【G01】
人手不足やプロジェクトの複雑化、サステナビリティへの対応など、建築・土木業界は大きな転換点にあります。本セミナーでは、業界を取り巻く環境や課題を「現在地」として整理し、デジタル技術の進化を踏まえながら、これからの建築・土木がどのような未来を描いていくのか、オートデスクの視点からお話しします。
オートデスク株式会社 様
14:00〜14:40
【G02】
毎日の作図で、ちょっとした手間が積み重なっていませんか? 本セミナーでは、簡単な設定変更で作業効率が上がるテクニックと、Autodesk AIによる作業支援をご紹介します。さらに後半では、3Dモデリングの可能性を体験。AutoCADユーザーなら、普段の2D作図の延長で3Dモデルが作れます。
CADインストラクター
芳賀 百合 氏
15:00〜15:40
【G03】
本セミナーでは、RevitとCivil 3Dに標準搭載されたビジュアルプログラミングツール「Dynamo」をご紹介します。Dynamoを使うことで、BIM/CIMモデルにおいての「単純で反復の多い作業の自動化」や「属性情報の抽出」「Excel連携」が実現可能であり、作業効率向上とミス削減が期待できます。プログラミング未経験者でも簡単に自動化ツールを作れるため、BIM/CIM業務を効率化したい方はぜひご参加ください。
株式会社大塚商会 西日本PLMソリューション課
西山 達也
16:00〜16:40
【G04】
建築・土木分野では、国土交通省の方針に基づき、設計・施工・維持管理に至るまで、業務のデジタル化と関係者間の連携が重要性を増しています。本セミナーでは、オートデスクの製品やソリューションを活用した具体的な事例を通じて、プロジェクトにおける活用のポイントや取り組みの内容をご紹介します。日々の業務を考えるうえでの参考となる情報をお届けします。
オートデスク株式会社 様
13:00〜13:40
【E01】
市場環境の変化や製品の高度化、開発スピードへの要求が高まる中、製造業は新たな変革期を迎えています。本セミナーでは、製造業が直面する課題を「現在地」として捉え、設計・製造プロセスの進化やデジタル化の流れを踏まえながら、これからの製造業がどのような未来を描いていくのか、オートデスクの視点からお話しします。
オートデスク株式会社 様
14:00〜14:40
【E02】
本セミナーでは、AutoCAD Mechanicalで作成される部品表を起点に、Vaultを活用したBOMと設計データの一元管理方法を解説します。前半では、図面内の部品属性を正確なBOMとして活用し、転記作業や属人化を防ぐ運用ポイントをご紹介します。後半では、Vaultによる図面・部品・BOMの関連管理を通じて、整合性確保、改訂影響の把握、正しい版管理の仕組みを説明します。さらにInventorとの連携にも触れ、2D/3D混在環境でBOMを共通資産として扱う考え方を示し、Excel依存から脱却した実践的なBOM管理手法をご提供します。
株式会社大塚商会 西日本CADソリューション課
陶山 倫之
15:00〜15:40
【E03】
製造業では、競争力の維持だけでなく、設計効率の向上や熟練技術者の退職に伴う技術伝承など、さまざまな課題に直面しています。こうした課題に対応するため、大塚商会では「テンプレート設計」を開発しました。テンプレート設計とは、Excelと3DCADを連携させ、各種パラメーターから3Dモデルや図面を自動生成する手法です。本セミナーでは、テンプレート設計の概要や導入事例を交え、その効果を分かりやすく解説します。さらに、お客様の運用を支援する大塚商会のサービスもご紹介します。
株式会社大塚商会 西日本CADソリューション課
和田 孝記
16:00〜16:40
【E04】
製造業では、設計から製造までのプロセスをいかに効率的につなげるかが重要なテーマとなっています。本セミナーでは、オートデスクの製品を通じて、設計・製造プロセスにおける活用の考え方や取り組みの方向性をご紹介します。製造業におけるデジタル活用を考えるうえでの参考となる情報をお届けします。
オートデスク株式会社 様
14:00〜14:40
【F02】
本セミナーでは、Autodesk InventorとAutoCAD Mechanicalをより便利にご活用いただくための「連携のコツ」を、コンタクトセンタースタッフが日ごろ寄せられるご相談をもとにご紹介します。ちょっとした設定や操作の工夫で作業がスムーズになるポイントを、実例を交えながら分かりやすくお伝えします。
株式会社大塚商会 たよれーるCADサポート2課
南賀 淳子
15:00〜15:40
【F03】
複数のツールで作成したデータを相互に活用する機会が増える中、コンタクトセンターにもデータ連携に関するお問い合わせを多くいただいています。本セミナーでは、Civil 3D・ReCap・Navisworksで作成したデータをRevitへ連携する基本的な流れを、分かりやすくご紹介します。日々の業務でデータ連携を活かすためのヒントを得られる内容です。
株式会社大塚商会 たよれーるCADサポート2課
田中 ひとみ
16:00〜16:40
【F04】
AutoCADのダイナミックブロック、パラメトリック設計に加え、完成図面の自動作図を実現することを目的としています。パラメトリックエンジンでは図枠(表題欄、部品表、仕様欄)制御、尺度制御、 Excelからパラメーターの自動読み込み、数百枚に及ぶ図面の一括生成、親子図面の自動展開、ブロック図形を含む隠線処理など高度な機能を実装しています。本製品のご提供のみならず、利用方法の研修、自動作図の設定作業の請負、基幹システムと連動した自動作図システムの構築までお客様のニーズに対応する体制を整えています。本セミナーではパラメトリックエンジンの機能、ご提供サービスをご紹介します。
株式会社メディアプライム 様
株式会社大塚商会
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