待ったなし! カスハラ対策義務化への備え 見える・聞こえる・守れる現場を実現する対策とは

義務化への備えから現場を守る実践策まで、カスハラ対策を一気に学ぶ

2026年10月から義務化されるカスタマーハラスメント対策。企業は何をするべきでしょうか。法改正の概要や放置するリスクなどの基礎知識から、AIを活用したカスハラの抑止方法まで、企業と従業員を守るための対策を二つのセミナーでご紹介します。

申し込み停止期間のお知らせ

下記期間はシステム停止のため、お申し込みができません。
2026年9月4日(金)22:00 〜 9月6日(日)12:00

ご不便をおかけしますが、あらかじめご了承ください。

回線・ネットワーク AI・データ活用 通信・ネットワーク クラウド AI・IoT・RPA 経営基盤強化・リスク対策 営業・業務プロセス効率化 オンライン

  • 日時:2026年9月25日(金)・10月6日(火) 13:30〜15:00
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 締め切り日:9月25日(金)…9月18日(金) 13:00まで
  • 締め切り日:10月6日(火)…10月2日(金) 13:00まで

お申し込みはこちら

セミナーのご案内

各開催日ともに同一内容です。

13:30〜14:00

【A01/B01】

9月25日(金) 10月6日(火)

カスハラ対策義務化迫る!
企業リスクと現場や社員を守るための具体的対応策とは?

10月から義務化されるカスハラ対策の概要を分かりやすく解説します。対策を怠った際の損害賠償につながる可能性や、社員の離職、企業イメージの低下など、企業が直面するリスクは計り知れません。この重大なリスクとその影響についてお伝えするとともに、企業・現場・社員を守る支援パッケージ「カスハラZERO」を活用した具体的な対策を紹介します。

講師

株式会社グローバルキャスト 第三事業統括グループ ビジネスイノベーション部 ゼネラルマネージャー

沼田 剛史

14:30〜15:00

【A02/B02】

9月25日(金) 10月6日(火)

見える・聞こえる・守れる職場づくり
〜カスハラ抑止の鍵は「記録」にあり〜

10月からカスハラ対策が義務化に。現場を守るには記録と証拠が鍵です。そこで本セミナーでは、AIカメラで「見える化」(顔認識による人物特定、異常行動の検知、リアルタイムアラートなど)、AI通話管理で「聞こえる化」(迷惑電話の自動ブロック、通話録音の要約・タグ付け)を実現し、カスハラの抑止力を高める方法を解説します。従業員を守るためのAI活用術と、トラブル対応の証拠としての活用法を具体的にご紹介します。

講師

株式会社大塚商会 MMプロモーション部 インフラ・ネットワークグループ

細井 宏明

講師

株式会社大塚商会 MMプロモーション部 インフラ・ネットワークグループ

佐藤 映未

講師

株式会社大塚商会 通信ネットワークプロモーション部

内村 公一

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開催概要

日時
2026年 9月25日(金) 13:30〜15:00 2026年10月 6日(火) 13:30〜15:00
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
環境
PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
(「Zoom」を使用して配信します)
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • 締め切り日時を過ぎてからのお申し込みにつきましては、受講のご案内を配信できない場合がございます。
  • 同業または競合他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
お知らせ
  • 受講用URLは9月18日(金)以降、順次お送りします。
締め切り日
9月25日(金)…9月18日(金) 13:00まで
10月6日(火)…10月2日(金) 13:00まで
主催
株式会社大塚商会
お問い合わせ先
株式会社大塚商会 オンラインセミナー事務局
E-mail:it-event@otsuka-shokai.co.jp

ただいま、受講を受け付けています

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