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シュレッダーと溶解処理、どっちがお得?

しばらくメルティBOXをご利用していない方も必見!

段ボールに不要書類がいっぱいにならないから、普段はシュレッダーを使っている方もいらっしゃると思います。ずばりシュレッダーと溶解処理、どっちがお得なのかを解説していきます。

シュレッダーとのコスト比較

メルティBOXのタイプWで算出したシュレッダーとのコスト比較をご紹介します。実は、メルティBOXはシュレッダー購入、保守費用、電気代も不要なため、約64%のコスト削減ができます(注1)。例えば、1日1袋程度シュレッダー処理している事務所では、約8,000円(注2)の経費削減になります。

  • (注1)1カ月あたりのシュレッダーリース料6,600円、保守料2,000円、電気代270円、20袋細断処理80分の費用2,500万円(年収4,000万円で計算)、廃棄処理費用1,900円(東京処理廃棄費用)とした場合との比較
  • (注2)削減額は、タイプWをご利用した場合の金額となります。

活用シーン別で見る、メルティBOXとシュレッダーの違い

活用例1 年末年始、大掃除で不要書類がたくさん!

【例えばこんな時に】

  • 大掃除で不要書類が大量に出てくるからシュレッダーが大変
  • バインダーやホチキスをはずすのが面倒
  • シュレッダーのくずを入れた袋がすぐいっぱいになり、交換が手間

【メルティBOXで解決!】

  • 段ボール一箱1,200円からという、安価でできる安心の溶解処理
  • バインダーやホチキスも、もちろんそのままOK。分別不要
  • 必要な時に、段ボール箱に入れてFAXで申し込みするだけ

活用例2 拠点が複数あるので一括処分したい!

【例えばこんなお悩みに】

  • 店舗数が多いとき、各拠点やフロアにシュレッダーを置くのが手間
  • シュレッダーは、機械の修理、裁断する時の人件費など、コストがかかる

【メルティBOXで解決!】

  • 各拠点ごとに集荷OK、一箱から受付 ・段ボール一箱1,200円(注3)、しかも溶解処理証明書も発行

  • (注3)段ボール一箱の金額は、タイプWをご利用した場合の金額となります。

活用例3 シュレッダーが壊れた!

【例えばこんなお悩みに】

  • 普段、シュレッダーだけで対応しているが、シュレッダーが壊れてしまったとき
  • 機密書類だから、早く処分したい

【メルティBOXで解決!】

  • 最短で当日15時までにFAX回収依頼、翌営業日に回収
  • 安全のセキュリティ体制で処分、溶解処理証明書も発行

活用例4 シュレッダーが面倒、そのときも

【例えばこんな時にも】

  • 業務が立て込んでシュレッダー処分が大変なとき

【メルティBOXで解決!】

  • 不要書類をそのまま段ボールにつめるだけなので簡単。しかも安全

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