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シュレッダーと溶解処理、どっちがお得?

しばらくメルティBOXをご利用していない方も必見!

不要書類が増えたときにはシュレッダーを使って裁断処理をされている方もいらっしゃると思います。実際に作業される方は、ファイルから書類を抜いたりクリップを外したりと多くの時間を費やしているのではないでしょうか?

活用シーン別で見る、メルティBOXとシュレッダーの違い

活用例1 年末年始、大掃除で不要書類がたくさん!

【例えばこんな時に】

  • 大掃除で不要書類が大量に出てくるからシュレッダーが大変
  • バインダーやホチキスをはずすのが面倒
  • シュレッダーのくずを入れた袋がすぐいっぱいになり、交換が手間

【メルティBOXで解決!】

  • 段ボール一箱1,800円からという、安価でできる安心の溶解処理
  • バインダーやホチキスも、もちろんそのままOK。分別不要
  • 必要な時に、段ボール箱に入れてFAXで申し込みするだけ

活用例2 拠点が複数あるので一括処分したい!

【例えばこんなお悩みに】

  • 店舗数が多いとき、各拠点やフロアにシュレッダーを置くのが手間
  • シュレッダーは、機械の修理、裁断する時の人件費など、コストがかかる

【メルティBOXで解決!】

  • 各拠点ごとに集荷OK、一箱から受付 ・段ボール一箱1,800円(注3)、しかも溶解処理証明書も発行

  • (注3)段ボール一箱の金額は、メルティBOX 2をご利用した場合の金額となります。

活用例3 シュレッダーが壊れた!

【例えばこんなお悩みに】

  • 普段、シュレッダーだけで対応しているが、シュレッダーが壊れてしまったとき
  • 機密書類だから、早く処分したい

【メルティBOXで解決!】

  • 最短で当日15時までにFAX回収依頼、翌営業日に回収
  • 安全のセキュリティ体制で処分、溶解処理証明書も発行

活用例4 シュレッダーが面倒、そのときも

【例えばこんな時にも】

  • 業務が立て込んでシュレッダー処分が大変なとき

【メルティBOXで解決!】

  • 不要書類をそのまま段ボールにつめるだけなので簡単。しかも安全

メルティBOX 2なら箱に詰めてシールを貼ってFAXするだけ

メルティBOXは、規定サイズ(縦・横・高さの合計が115cm以下かつ1辺の最大が50cm以下)であればオフィスの空き箱を利用することができます。初期費用や月額費用は一切かからず、溶解処理した箱数分の料金だけお支払いいただくサービスです。

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