2024年問題 荷主企業の責任と運送事業者の対応とは!?

いよいよ迫りくる2024年問題 物流業界における、その対応方法とは

2024年4月、ドライバーの時間外労働の上限が適用され、それに伴い荷物が運べなくなる危機が迫っています。荷主として、運送事業者としてどう対応すればいいのか解説します。

  • AI・業務自動化AI・IoT・RPAERP・基幹業務・業務管理営業・業務プロセス効率化オンライン

    • 日時:2024年3月13日(水) 13:30〜14:00
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

13:30〜14:00

【B02】

2024年問題 荷主企業の責任と運送事業者の対応とは!?

2019年より順次施行された働き方改革関連法について、時間外労働の上限規制の猶予対象だった運送業のドライバーにおいても、2024年4月からいよいよ適用が開始されます。物流業界に大きな影響を与える2024年問題。この問題は物流業界にとって変革の大きな局面であり、物流のDXでこの問題を改善し、持続可能な経営を実現するチャンスでもあります。本セミナーでは、特に配送に関わる配車、バース管理に有効なソリューションをご紹介します。

日時:2024年3月13日(水)

講師

NECソリューションイノベータ株式会社 AIナレーター

当日の流れ

  1. 業界動向や貴社を取り巻く環境
  2. ソリューション紹介(AI自動配送計画システム)
  3. ソリューション紹介(バース予約システム)
  • * 本セミナーはAIナレーターによる講演です。

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