受講の受け付けを終了しました
これからのOfficeはサブスクリプションで便利にお得に使う! 買い切り版Office(永続版)とどちらを使う方がよいのかを比較します。また、最新版OfficeとMicrosoft Teamsで業務効率を上げる方法もご紹介します。
法改正のお悩みをまるごと解決!
2023年に施行される「インボイス制度」、待ったなしの「改正電子帳簿保存法」の改正のポイントとその対策をセミナー形式で解説します。さらには、デジタル化推進のキッカケとなる「IT導入補助金」をどのように活用できるかもご紹介します。
テレワークの実現・効率化ウイルス対策・サイバー攻撃対策改正電子帳簿保存法ハンコや契約業務の電子化インボイス制度セキュリティクラウド文書管理・電子契約・ペーパーレス機密漏えい・外部侵入対策紙文書の管理・活用オンライン
開催終了いたしました。
最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。
10:00〜10:30
【S01】
これからのOfficeはサブスクリプションで便利にお得に使う! 買い切り版Office(永続版)とどちらを使う方がよいのかを比較します。また、最新版OfficeとMicrosoft Teamsで業務効率を上げる方法もご紹介します。
株式会社大塚商会 クラウド基盤プロモーション部
高見 知徳
11:00〜11:45
【S02】
テレワークPCやモバイル端末が普及して機密情報の漏えいリスクが増えた中、畳みかけるように施行された保護法の厳格化。端末管理やログ取得は、もはや必要最低限の対応になりました。本セミナーではそれらの課題を今すぐに解決できるクラウド製品「LANSCOPE クラウド版」をご紹介します。また、話題のメール型マルウェアや新種のランサムウェア感染を未然に阻止する唯一無二の次世代型アンチウイルス「Deep Instinct」もあわせてご紹介します。工数をかけずに今すぐにセキュリティを強化したい企業様必見です!
エムオーテックス株式会社 広域・エンタープライズ営業部 広域・パートナー営業課
大野 磨秀 氏
13:30〜14:15
【S03】
2022年1月に改正された「電子帳簿保存法」。そして2023年10月に施行を控えた「インボイス制度」。電子帳簿保存法に2年の猶予期間(宥恕措置)が設けられたことにより、二つの法制度の対応時期が重複することとなりました。この二つは、いずれも請求書や領収書と関わりが深く、対応に悩まれている経理の方も多いのではないでしょうか。そこで本セミナーでは、「インボイス制度」と「電子帳簿保存法」について、そもそもこの二つはどんな内容なのか、互いに関係はあるのか、何をするべきなのかなど、お客様の気になるポイントを抑えながら詳しく解説します。
株式会社大塚商会 統合戦略企画部
岡野 純子
14:50〜15:40
【S04】
我が国におけるDX推進のため制定された「デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律」に基づく制度改正が進む中、同法に盛り込まれた宅地建物取引業法(以下 宅建業法)の一部改正部分についても2022年5月18日に施行されます。いわゆるアナログ手続きのデジタル化などを目的とするこの改正は、重要事項説明書や売買・賃貸借契約書の電子化、そして不動産の売買や賃貸契約に係る諸手続きのオンライン化を可能とするものです。こうした流れにより今後オンライン契約の大幅な普及が見込まれる中、本セミナーでは今般の宅建業法改正やオンライン契約導入のポイントについて分かりやすく解説します。
一般社団法人新経済連盟 政策部副部長
伊藤 洋 氏
株式会社大塚商会 統合戦略企画部
神山 美里
16:15〜17:00
【S05】
令和3年度補正予算では、IT導入補助金が見直しのうえ、継続されることになりました。2023年10月から開始されるインボイス制度への対応も見据えつつ、通常枠に加え、デジタル化基盤導入類型などが創設されました。制度の概要をご説明したうえで、中小企業の社長様や担当者様が自社のどのようなデジタル化の取り組みにIT導入補助金が使えるのか、使う場合にはどのようなことに注意する必要があるのかという観点で、ご紹介します。
依田会計グループ 株式会社フシ総合研究所 IT経営支援室
室長 中小企業診断士
古屋 健 氏
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