プロジェクト収支の「見える化」が企業力アップのカギ!

プロジェクト・案件・契約・JOB・オーダー単位のお仕事があるお客様へ

プロジェクト型ビジネスのお客様向けに、昨今の市場動向から収支管理の「見える化」で企業力をアップするためのポイントをまとめたウェビナーを企画しました! 無駄なルーティンワークを見直し、企業の成長を手助けする社内改革を始めませんか?

ハンコや契約業務の電子化ヒューマンエラー対策(紛失/誤操作/内部不正等)人手不足対策(業務自動化/生産性向上)ERP・基幹業務・業務管理経営基盤強化・リスク対策営業・業務プロセス効率化オンライン

  • 日時:2022年9月7日(水)・8日(木)
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

  • (注1)1回のお申し込みでどちらの開催日でもご覧いただけますが、受講希望日の1営業日前 17:00までにお申し込みいただけなかった場合、受講証の配信が間に合わない場合があります。

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

9月7日(水)
12:15〜12:45、13:15〜13:45、14:15〜14:45
9月8日(木)
9:15〜9:45、10:15〜10:45、11:15〜11:45

各日、各時間の内容は同一です。一つのお申し込みでどの開催日・時間帯でもご覧いただけます。

約30分

プロジェクト収支の「見える化」で、企業をより強く変革させるとき

プロジェクト型ビジネス(案件・契約単位での業務をされている)の企業は、コロナウイルスの影響が大きいとお聞きします。「案件数も減り、キャンセルも多くなっている」「要件が想定より小規模となり、見込み売り上げが減ってきている」「クライアントの予算削減の影響が出始めている」このようなお客様の声がありました。また、急速に「テレワーク」が広まった現在、「見積書、請求書、注文書等の発行などの申請・承認を紙ベースで行っている」「プロジェクトごとの経費精算、工数管理がなかなかできない。原価の深堀ができていない」「メールで売り上げや仕入れなどの情報伝達を行うのはヌケモレが心配」とお悩みの方はいらっしゃいませんか? このような苦しい状況ではありますが、業界内ではIT投資に積極的な経営層のお客様も多く、苦しい今だからこそさらに筋肉質に案件の「見える化」などに取り組まれるお客様もいらっしゃいます。本セミナーでは、ソリューションを例にした、基盤作りをご紹介します。

講師

株式会社大塚商会 マーケティング本部 業種SIプロモーション部

浅賀 竜哉

2000年入社。2019年よりマーケティング本部に在籍。入社以来、地域営業、システム営業として現場で活動。マーケティング本部に異動となった今は、長年の営業経験を活かしつつ、多忙極まるお客様からのさまざまなご要望と課題を解決するために日々奮闘中。

受講の受け付けを終了しました

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