Rebro2024新機能と連携ソリューション すぐに使いたくなる設備DXソリューション

今、お使いの3次元CADの機能や使い方の違いとは?

設備の設計や施工で、使用する時間が最も多いITツールはCADです。そのスタンダードになりつつある3次元CADの「Rebro2024」と、現場業務の効率化につながるタブレットアプリ、点群データ活用ソフトをご紹介します。

エンジニアリング CAD(設計支援ツール) 製品の導入・活用支援 営業・業務プロセス効率化 オンライン

  • 日時:2024年6月7日(金) 13:30〜16:00
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

13:30〜14:00

【A01】

Rebro2024 新機能のご紹介
〜機能向上と属性情報でつながる設備BIM〜

2024年4月15日にリリースされた「Rebro2024」の新機能・強化機能をご紹介します。代表的な新機能は、「排煙計算」「部屋諸元」「対象室の追加」「クラウドストレージ対応」など、設備技術者の業務が効率化され、品質向上へとつながります。

講師

株式会社NYKシステムズ

坂本 陽平

14:30〜15:00

【B01】

まずは現場でBIMを見ることから始めよう!
〜「SPIDERPLUS」S+BIMセミナー

S+BIMは、iPadへ新たな3次元CADをインストールすることなく、SPIDERPLUS上で簡単にBIMデータの閲覧が可能です。BIMを通じた施工現場のリアルタイムな情報連携や、BIMデータの活用方法についてご紹介します。

講師

スパイダープラス株式会社 建設DXエバンジェリスト

倉辺 幹人

15:30〜16:00

【C01】

点群データをRebroで気軽に活用
〜ClassNK-PEERLESSを使用した例〜

ClassNK-PEERLESSは、3Dスキャナーユーザーの課題であった、配管作成、平面・曲面作成などの点群データからのモデリングを効率良く行います。Rebroとの連携や使い方についてご紹介します。

講師

株式会社アルモニコス 営業統括本部

宮崎 日菜子

受講の受け付けを終了しました

受付終了

ナビゲーションメニュー