サイバー攻撃と内部不正による経営リスクのリアル

被害総額と事例に見るセキュリティ対策の費用対効果

「インシデント損害額調査レポート」の被害事例や実際に発生した情報漏えい事故の事例を見ながら、セキュリティ対策、強化すべきポイントを解説します。ご紹介した対策のポイントを踏まえ、「SKYSEA Client View」でできるご支援も操作画面を通してご紹介します。

ランサムウェア対策ウイルス対策・サイバー攻撃対策セキュリティ機密漏えい・外部侵入対策経営基盤強化・リスク対策オンライン

  • 日時:2024年6月27日(木) 13:30〜14:40
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

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セミナーのご案内

13:30〜14:00

【S01】

調査レポートで見るサイバー攻撃被害額のリアル

セキュリティ対策は組織の経営課題―そんな注意喚起をよく耳にします。しかし、セキュリティ対策は目に見える効果が得にくいため、組織にとってコストと捉えられることもしばしばあります。特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)がまとめた「インシデント損害額調査レポート」の被害事例から、セキュリティ対策の費用対効果を考えます。実際に被害を受けた組織は、フォレンジック調査や復旧にどれだけの費用を支払い、事後対応にどれだけの時間を費やしたのでしょうか。サイバー攻撃の有効な予防策とあわせてご紹介します。

講師

Sky株式会社

14:10〜14:40

【S02】

本当にあった情報漏えい 事例から見る、今必要な対策とは

外部からのサイバー攻撃、従業員による内部不正、誤操作をはじめとするうっかりミス……。「組織は常に情報漏えいリスクと隣り合わせ」と聞くけれど、組織はどのようなリスクを抱えているのでしょうか? 実際に発生した情報漏えい事故の事例を見ながら、セキュリティ対策、強化すべきポイントと、「SKYSEA Client View」でご支援できる情報漏えい対策をご紹介します。操作画面もあわせてご覧いただけます。

講師

Sky株式会社

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