ただいま、受講を受け付けています
2026年度中に運用開始予定である経済産業省の「セキュリティ対策評価制度」。企業がどの程度のセキュリティ対策を講じているか、段階に分けて可視化しサプライチェーン全体のセキュリティ強化を図ることを目的としています。本セミナーでは制度の概要と、認定取得に向けた具体的な対応方法を分かりやすく解説します。延べ3,000名以上ものお客様にご参加いただいている人気のセミナーです。ぜひこの機会をご利用ください!
AIで拡がる! まるごとDX
AI・DXを取り巻く環境はこの数年で大きな進化を遂げ、変革をもたらしています。本イベントを通じて、AIのビジネス活用の可能性を広げ、ビジネスの成長を加速するきっかけにしていただければ幸いです。

AI・データ活用 セキュリティ対策 AI・IoT・RPA データ分析・活用 ERP・基幹業務・業務管理 営業・業務プロセス効率化 業務データの活用 東京都
来場者マイページにて、申込内容の確認と入場証の印刷が可能です。
事前に入場証を印刷のうえご持参いただくと、スムーズにご入場いただけます。
10:00〜11:00
【A11】
定員100名様
2026年度中に運用開始予定である経済産業省の「セキュリティ対策評価制度」。企業がどの程度のセキュリティ対策を講じているか、段階に分けて可視化しサプライチェーン全体のセキュリティ強化を図ることを目的としています。本セミナーでは制度の概要と、認定取得に向けた具体的な対応方法を分かりやすく解説します。延べ3,000名以上ものお客様にご参加いただいている人気のセミナーです。ぜひこの機会をご利用ください!

株式会社大塚商会 営業本部 トータルソリューショングループ
中小企業診断士 IPA認定 情報処理安全確保支援士
水本 大樹
11:30〜12:00
【A12】
定員100名様
労働基準法が約40年ぶりの「大改正」。影響は労務管理だけでなく、「業務の回し方」そのものに及びます。準備が遅れるほど、現場の運用は滞り、勤怠と給与の整合性にも影響しかねません。重要なのは制度理解ではなく、本質を理解して改正内容を現場で迷わず運用できる業務設計です。本セミナーでは改正の実務論点と共に、Excel運用による分断・属人化を解消し、法令対応と業務効率化を実現するためのポイントを解説します。
勤次郎株式会社 様
13:00〜13:30
【A13】
定員100名様
AIエージェントに興味はあるものの、「どの業務で活用できるのか」「自社に合う使い方は何か」「どこから始めればよいのか」が分からないという企業も少なくありません。本セミナーでは、会議内容の要約・活用、社内ナレッジを活用した問い合わせ対応、画像・ExcelをもとにしたAI活用、複数の業務をまたぐ作業支援など企業でよくある業務を例に、AIエージェントがどのように業務を支援できるのかをデモンストレーションを交えながらご紹介します。
株式会社大塚商会 MMオペレーション部 AI・データ活用推進課
14:00〜14:30
【A14】
定員100名様
AIが次々と登場する中、「どのAIを選べばよいか分からない」と感じていませんか。本セミナーでは、Microsoft 365 Copilot、JAPAN AI、dotData Insight Liteを活用し、「資料作成の効率化」「定型業務の削減」「データ活用による経営判断」といった課題をテーマに、実際のデモンストレーションを交えながら活用方法をご紹介します。「どのAIが優れているか」ではなく、「自社に合ったAI活用」を見つけるための実践型セミナーです。
株式会社大塚商会 MMオペレーション部 マイクロソフトグループ
15:00〜15:30
【A15】
定員100名様
DX取り組みの成功のカギは「データを活用している」こと。しかしデータ活用にはさまざまな課題が立ちはだかり、データ活用がなかなか進められないとご相談をいただいています。本セミナーでは、データ活用が必要とされる背景から、目的別のアプローチを大塚商会の実践事例を交えて分かりやすく解説します。さらにデータ分析にも活用できる生成AIツールもご案内します。自社のデータを成果につなげる第一歩を、一緒に踏み出しましょう。

株式会社大塚商会 トータルソリューショングループ AIビジネス推進課
郡司 篤
16:00〜17:00
【A16】
定員100名様
「ITで人を削減する時代は終焉(しゅうえん)。ITで現状人員のままどうやって前年伸長(増収増益)を狙うのか」「基幹システムを導入したがうまくいかない」「思いのほか費用がかかった」という話は市場でよくお聞きしますが、成功・失敗の要因は検討段階にあります。DXとはIT化することではありません。日々お客様のシステム検討の場に直面している専門的な立場から選定のポイントについて、具体的な事例も交えて詳しくご紹介します。

株式会社大塚商会 本部SI統括部
日下部 志織
ただいま、受講を受け付けています
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