製造ソリューションフェア2026 秋

製造業の「DX実現」「AI活用」「課題解決」を後押しする情報を一挙にお届けします

「ヒトとAIが共創する製造業DX」をテーマに、製造業のDX 実現やAI活用、さまざまな課題解決を後押しする各種セミナーをラインアップ。製造業の未来を切り拓く情報をお届けします。

エンジニアリング AI・データ活用 CAD・PLM(設計支援・管理ツール) AI・IoT・RPA データ分析・活用 営業・業務プロセス効率化 コスト削減・売り上げ向上 オンライン

  • 日程:2026年10月20日(火)・21日(水)・22日(木)
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 締め切り日:各開催日2営業日前 13:00まで

お申し込みはこちら

【A】10月20日(火)開催 セミナーのご案内

10:00〜10:40

【A01】

DX

システムより先に変えるべきもの
〜DX時代の製造業に求められる「自身の変革」と「つながる組織」〜

製造業のDXの多くはシステム導入が目的化し、現場の抵抗や部門の壁にぶつかっています。最大の失敗要因はテクノロジーや理論(IQ)に偏重し、人の感情(EQ)を軽視している点にあります。「文化の前では戦略は無力」であり、優れた仕組みも現場の習慣や感情の前では機能しません。人を動かす鍵は「IQ 20%:EQ 80%」といわれています。他責を捨てた「自身の変革」が起爆剤となり、部門間の「こころの距離」を縮める「つながる組織」を作って初めて全体最適が実現します。本セミナーでは、システムより先に行うべき「人」と「文化」について、自身のDX挑戦における「経験」と「悩み」をもとに共有をさせていただければ幸いです。

講師

E-QUBIC 代表 兼 PTCジャパン株式会社 顧問

小林 明英

11:00〜11:40

【A02】

PLM AI

【AI時代の製造業DX】
Windchill×Jetstreamで始める設計・製造データ活用

AI活用が競争力を左右する時代において、その成果を決めるのは「データの質」と「データのつながり」です。本セミナーでは、製造業におけるAI活用の鍵となる製品データ基盤の構築について解説します。CADデータ管理にとどまらず、設計・BOM・製造情報をPLMで一元管理し、変更管理業務を効率化するアプローチをご紹介します。さらに、WindchillとPTC Jetstreamを活用した社内外の安全な情報共有やリアルタイムコラボレーションにより、場所や組織の壁を越えた新しい開発スタイルをご提案します。将来の人手不足に備えながら、AIが活躍できる環境をどのように整備するべきか、その具体的なステップを事例を交えながらお伝えします。

講師

PTCジャパン株式会社 ソリューションズコンサルタント ディレクター

有末 晋也

13:00〜13:40

【A03】

CAD AI

AIは設計者の仕事をどのように変えるのか?
設計業務の効率化を支えるCreoの次世代ものづくり

設計現場では、開発期間の短縮や品質向上、技術継承など、さまざまな課題への対応が求められています。その解決策としてAIへの期待が高まる一方で、「設計業務にどう活用できるのか分からない」という声も少なくありません。本セミナーでは、AIが設計者の業務をどのように変革するのかをテーマに、PTC Creoの最新機能をご紹介します。設計の自動化や効率化、設計品質の向上を支援するAI活用事例を交えながら、これからのものづくりに求められる設計環境について分かりやすく解説します。

講師

PTCジャパン株式会社 ソリューションズコンサルタント ディレクター 執行役員

財前 紀行

14:00〜14:40

【A04】

DX

3次元化したのに工期が縮まらないのはなぜか?
成功事例に学ぶ、金型設計製造の全体最適・活用術

3D設計を導入したにもかかわらず、期待した効果が得られていない……そのような課題はありませんか。本セミナーでは、業種の異なる金型メーカーがさまざまな手法を使って3D設計を軌道に乗せた事例をもとに、3D金型設計を成功へ導くためのポイントをご紹介します。目標設定、設計ノウハウの標準化、ベテランと若手の役割分担、段階的な実務投入など、成功企業に共通する要件を整理して解説します。これから3D化を進める企業はもちろん、既に導入済みでさらなる改善を目指す企業にもおすすめの内容です。

講師

株式会社セイロジャパン Cimatron課 SEチーム

村田 浩一

15:00〜15:40

【A05】

データ管理

〜設計BOMの活用術〜
FullWEB-PDMで設計部門から始めるDX推進!

FullWEB-PDMは、設計図面や製品仕様書、部品表(BOM)などの設計成果物を効率よく管理するためのシステムです。一般的な図面管理システムによくある、検索や版管理はもちろん、使い方次第では、設計業務に付帯する個別業務の効率化にも絶大な効果を発揮します! 本セミナーでは、他部門との連携が必要で、かつ設計者の負担となりやすい個別業務を題材に、設計BOM活用による業務効率化事例を、実機操作を交えてご紹介します。
DX推進をこれから始めようとされているお客様、既に取り組んでいるお客様、既にFullWEB-PDMをご利用のお客様、いずれも必見の内容となっていますのでぜひご参加ください!

アジェンダ

  • 他部門への最新図面・文書公開
  • 原価積算を伴う見積り作成
  • 調達用部品表(手配表)の作成
  • 過去トラナレッジの構築 など
講師

株式会社大塚商会 PLMソリューショングループ ソリューション戦略1課

佐藤 俊

16:00〜16:40

【A06】

CAD

CAD資産はそのまま、数万点のアセンブリも快適操作!
設計レビューと生産性向上を実現する最新ソリューション

「読み込みに時間がかかる」「操作が重い」「メモリ不足になる」……。アセンブリデータの大容量化・複雑化に伴い、表示速度や操作性、データ共有に課題を感じているお客様が増えています。本セミナーでは、こうしたアセンブリデータのハンドリングに関する課題を解決する3DEXPERIENCE CATIAの最新ソリューションをご紹介します。データ変換を行うことなく、運用中のCAD資産をそのまま活用しながら、大規模アセンブリでも快適な閲覧・操作を実現。アセンブリデータの運用改善や設計レビューの効率化、設計業務の生産性向上を目指すお客様におすすめの内容です。

講師

株式会社大塚商会 PLMサポートグループ PLMプロダクトサポート1課

辻 洋彦

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【B】10月21日(水)開催 セミナーのご案内

10:00〜10:40

【B01】

CAD

脱・2D図面! SOLIDWORKSではじめる「3D正」
〜一気通貫でデータをつなぐ〜

設計現場における「図面作成の工数」や「解釈のミスによる手戻り」は、開発スピードを阻害する大きな要因です。これらを解消する土台として、デジタル製品技術文書情報のさらなる活用が注目されています。本セミナーでは、図面中心の運用による社内外のデータ分断を解消し、設計データを次の工程へダイレクトにつなぐ手法を解説します。正確な設計意図の伝達、コスト削減と品質向上の両立によって、ものづくり全体の期間を短縮するためのポイントをひもときます。経営層、製造・設計のリーダーにおすすめのセミナーです。

講師

ダッソー・システムズ株式会社 SOLIDWORKS営業技術部

塩入 浩也

11:00〜11:40

【B02】

DX

現場の3D! SOLIDWORKSとつながる生産技術部門のシミュレーション

本セミナーでは中間ファイルはもちろん、SOLIDWORKSデータをそのまま活用できる「ロボット・周辺設備シミュレーション」と「工場・生産ラインシミュレーション」の具体例と効果についてご紹介します。製造までの事前準備にお悩みのある生産技術・製造部門の方、ぜひご参加ください。

シミュレーション例

  • 汎用ロボットシミュレーションでオフラインティーチングし現場作業を削減!
  • プログラムレスでラインの生産性を定量的に事前検証しトラブル回避
講師

ダッソー・システムズ株式会社 SOLIDWORKS営業技術部

永瀬 薫

13:00〜13:40

【B03】

CAE

勘や試験頼りの設計から、「CAE」を活用した設計へ
〜クイズに回答して、設計可視化の有効性を体験〜

「試験に工数がかかり、設計案を数多く試せない」「長年の経験から判断しているが、根拠を伝えることに苦労している」こういった課題はございませんか? これらの課題はCAEソフトを設計に取り入れることで解決できます。本セミナーでは、複数の設計案から最適な案を選択するクイズ形式で進行します。参加者の皆様にも実際に考えていただくことで、CAEによる可視化の効果を体験していただける内容となっています。解析未経験の方でもお気軽にご参加ください。

講師

株式会社大塚商会 CADプロモーション部 解析プロモーション課

小山 弘樹

14:00〜14:40

【B04】

DX AI

「見える化」の次へ
カイゼンを原価低減に変えるkintone活用術

製造現場には、QCサークルや改善提案といった「カイゼンの文化」が既に根づいています。一方で、その活動記録が紙やExcelに分散し、せっかくの成果が数字として積み上がらない、「見える化」はしたが原価は動かない、という声も多く聞かれます。本セミナーでは、ノーコードツール「kintone」をカイゼン活動そのものの器として現場に定着させ、不良・手戻り・在庫差異といったムダを原価低減につなげている製造業の事例を、具体的な数値とともにご紹介します。あわせて、kintoneと連携した生産革新シリーズの事例、蓄積した自社データを参照するAI活用、Microsoft 365(Teams・Excel)連携で既存環境を活かす方法をご紹介します。

講師

サイボウズ株式会社 営業本部 リージョナル第1営業部

山田 英生

15:00〜15:40

【B05】

電子帳票 AI

今、工場が本当に残すべき現場情報とは
〜i-Reporterで始めるAI資産のつくり方〜

AIやBIを導入する企業が増える一方で、その活用の前提となる「現場データ」を十分に蓄積できている工場は多くありません。i-Reporterは単なる電子帳票ではなく、現場で発生する気付きや判断、処置といった情報を蓄積するための基盤です。本セミナーでは、生産性・品質・設備保全のKPIから逆算し、本当に収集すべき現場情報とは何かを解説します。設備やIoTから取得できるデータだけでなく、作業者の気付き・判断・処置・写真・音声などの定性的な情報まで構造化することで、AI・BI・予兆保全・技能伝承へ活用できる「AI資産」へ育てる考え方をご紹介します。

講師

株式会社シムトップス

村松 篤

16:00〜16:30

【B06】

DX

工場内のデータを競争力に変える
データ活用プラットフォーム「BellaDati」によるDXの実現

これまでDXの取り組みとして、工場内のさまざまな情報をデジタル化してこられた企業も多いのではないでしょうか。 しかし、多くの工場では、デジタル化したデータをその先の活用につなげることに課題を抱えています。本セミナーでは、データ活用プラットフォームである「BellaDati」の活用事例をもとに、「なぜデータ活用プラットフォームが必要なのか」「なぜデータ活用につながらないのか」「活用するためには何が必要なのか」などの観点から、DX実現へ向けた取り組みをご紹介します。

講師

株式会社大塚商会 PLMサポートグループ PLM特販1課

板垣 俊紀

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【C】10月21日(水)開催 セミナーのご案内

13:00〜13:40

【C03】

板金CAD/CAM

そのネスティング、本当に最適ですか?
〜歩留まり向上とプログラム作成効率化を実現するLantek Expert〜

「そのネスティング、本当に最適ですか?」をテーマに、板金加工向けCAD/CAMシステム「Lantek Expert」をご紹介します。歩留まり向上だけでなく、材料コスト削減、残材活用、加工品質の標準化、加工停止リスクの低減、NC作成の自動化までを実現する最新のネスティング技術を解説します。ベテラン作業者のノウハウをルール化し、属人化の解消や夜間運転の推進にも貢献。実際のネスティング比較や自動NC作成デモを通じて、利益改善につながる最適化のポイントをご紹介します。

講師

ランテックジャパン株式会社 ソフトウェア営業部

和泉 広一

14:00〜14:40

【C04】

CAM

加工データ作成を50%短縮!
標準化により未経験者が1カ月で即戦力化した事例

加工データ作成時間の半減と、未経験者の早期戦力化を同時に実現した部品加工メーカーの事例をご紹介します。3Dデータからの手入力や2D変換を減らし、熟練者の加工ノウハウを加工パターンとして標準化することで、誰でも速く正確に加工データを作成できる仕組みを構築。人手不足や教育難、加工ノウハウの属人化に悩む現場に向けて、GO2camを活用した改善の考え方と実践ポイントを解説します。

講師

株式会社セイロジャパン GO2cam課 係長

井戸 克哉

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【D】10月22日(木)開催 セミナーのご案内

10:00〜10:40

【D01】

DX 類似図面検索

図面の見積り・調達・設計の属人化を解消へ!
AI類似図面検索「SellBOT」徹底解説セミナー

「見積りできる人がいない、担当者によって価格がばらつく……」「過去実績があるはずなのに、図面が見つからない……」「サプライヤーとの毎度のやりとりが面倒……」「納期の判断は経験頼り」そんな製造現場の属人化に、限界を感じていませんか? 人手不足や受注変動が常態化する中、見積り・調達・設計業務の属人化は、スピード低下や機会損失、さらには組織としての再現性欠如という経営課題に直結します。本セミナーでは、AIを活用した見積り・類似図面検索システム「SellBOT(セルボット)」を徹底解説し、貴社の現場課題の解決につながるヒントをお届けします。

講師

株式会社REVOX セールスアソシエイト

松本 優美

11:00〜11:40

【D02】

AI 検図

検図工数を50%削減
検図AI「KENZ」実演と製造業の検証事例

「AIで図面チェックができる」と聞いても、実際にどこまで見てくれるのか、ピンとこない方は多いはずです。本セミナーは、その「実際のところ」を画面デモでお見せします。寸法の記入漏れ、部品表との整合チェック、図面間の差分。日々目を凝らして探している不備を、検図AI「KENZ」がどう検出するのか。うまくいくケースも、AIが苦手とするケースも含めて率直にご紹介します。検図工数を50%削減した製造業の検証事例も交え、自社の図面で使えるかどうかを判断いただける内容です。

講師

株式会社システムインテグレータ インキュベーション事業部 AIソリューション部 営業リーダー

中澤 広希

13:00〜13:40

【D03】

DX AI

生成AIで設計・製造業務はどこまで変わる?
〜3DCAD・PLM連携が拓く新たな可能性〜

生成AIは、文章作成や情報検索から、設計・製造業務を直接支援する段階へ進み始めています。本セミナーでは、製造業におけるAI活用動向やCAD・PLMベンダーの取り組みに加え、生成AIと3DCADの連携、PLM情報の活用など、大塚商会が研究・検証中の先進テーマをご紹介します。設計者の指示に応じたCAD操作支援、類似検索、関連部品や影響範囲の把握、過去の設計根拠を踏まえた情報探索など、将来どこまで実現できる可能性があるのかを、具体的な業務イメージとともに解説します。あわせて、設計・製造現場で注目される業務特化型AIサービスや今後の展望も幅広くお伝えします。

講師

株式会社大塚商会 PLMソリューショングループ ソリューション戦略1課

池田 雅人

14:00〜14:40

【D04】

CAD AI DX

CATIAの最新動向!
ダッソー・システムズ独自のAIを実装した次世代ものづくりのご紹介

AIの進化により、設計・開発のあり方は大きく変わろうとしています。本セミナーでは、ダッソー・システムズが描くAI時代の製品戦略とともに、3DEXPERIENCE CATIAに実装された独自のAIを活用した最新の設計支援をご紹介します。AIによる設計効率化や設計資産の有効活用、クラウドを活用したリアルタイムな情報共有に加え、設計からシミュレーションまでをシームレスにつなぐ次世代ものづくりをご紹介します。設計者の生産性向上や開発期間の短縮、競争力強化につながる最新技術と活用ポイントを、デモを交えながら分かりやすくご紹介します。

講師

ダッソー・システムズ株式会社 CPE営業本部 プラットフォームビジネス開発部 ディレクター

山本 晃司

講師

ダッソー・システムズ株式会社 ブランド統括本部 CATIA営業部 セールス エキスパート スペシャリスト

赤羽 柊志

15:00〜15:40

【D05】

公差解析

3D Annotationがつなぐ設計と現場
〜3DA化で実現する「試作レス」へのアプローチと公差解析〜

品質向上・コスト削減・開発期間短縮を同時に実現することは、多くの製造業に共通する課題です。本セミナーでは、3DA(3Dアノテーション)を活用したフロントローディングと公差解析により、設計段階から製造時のばらつきを予測・評価し、「試作レス」へのアプローチを実現する方法をご紹介します。設計意図を現場までシームレスにつなぎ、品質向上、コスト削減、市場投入の早期化を支援します。また、3DA未導入企業でも始められる導入ステップや、受託解析を活用したスモールスタートについてもご紹介します。

講師

株式会社ファソテック ソリューション本部 本部長

貫井 佳弥

16:00〜16:50

【D06】

AI

熟練工の「暗黙知」をAIで形式知化!
人手不足時代を生き抜く製造特化型生成AI「Takumi」による技術伝承の実践

製造現場におけるベテラン技術者の退職や深刻な人手不足に伴い、長年培われた「暗黙知」や技術・ノウハウの継承が喫緊の課題となっています。本セミナーでは、製造業特化型生成AI「Takumi」を活用し、現場の図面・マニュアル・過去のトラブル記録や熟練者の知見を効率的に形式知化・データベース化する実践的手法をご紹介します。若手への技術継承のスピード向上や、問い合わせ対応・手順書作成などの業務工数削減をどのように実現するか、具体的な導入事例や活用ポイントを交えて解説します。

講師

燈株式会社 AI SaaS事業本部 生成AI事業部 PSグループ

大前 風人

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開催概要

日時
2026年10月20日(火) 10:00〜16:40 2026年10月21日(水) 10:00〜16:30 2026年10月22日(木) 10:00〜16:50
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
環境
PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
(「Zoom」を使用して配信します)
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • お申し込み多数のセミナーにつきましては、抽選とさせていただきます。
  • 一定数以上のご応募があった場合は、早期に募集を締め切らせていただく場合がございます。
  • 同業または競合他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
締め切り日
各開催日2営業日前 13:00まで
主催
株式会社大塚商会
お問い合わせ先
株式会社大塚商会 CADプロモーション部 製造プロモーション課 セミナー事務局
TEL:03-3514-7820

ただいま、受講を受け付けています

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