「kintone」は業務アプリのその先へ

Microsoft 365や生成AIとつながるデータベースプラットフォーム

生成AIを導入したものの、期待した成果が得られない。その原因はAIではなく、企業内データの分断や未整備にあるかもしれません。本セミナーでは、kintoneをデータベースプラットフォームとして活用し、Microsoft 365や生成AIと連携する新しいデータ活用の考え方をお届けします。

AI・データ活用 クラウド データ分析・活用 業務データの活用 営業・業務プロセス効率化 オンライン

  • 日時:2026年8月19日(水) 13:30〜14:40
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

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セミナーのご案内

13:30〜14:00

【S01】

kintoneは「業務アプリ」から「AI時代のデータベースプラットフォーム」へ

kintoneは、もはや「手軽に業務アプリを作るツール」だけではありません。日々の業務で発生するデータを、意味・構造・経緯を持った形で蓄積し、Microsoft 365やCopilot、Power BIと連携することで、AI時代の業務データ活用を支える存在へ進化しています。本セッションでは、大塚商会LA事業部の活用事例と、サイボウズが示すkintone×AIの方向性をもとに、これからのデータベースプラットフォームの役割を解説します。

講師

サイボウズ株式会社

杉村 陸

講師

株式会社大塚商会

和田山 利行

14:10〜14:40

【S02】

大塚商会×サイボウズが本音で語る企業データ活用の現在地

生成AIやCopilotの活用が進む一方で、「思ったほど成果が出ない」という声も少なくありません。その原因はAIそのものではなく、企業内データの分断や未整備にあるのではないでしょうか。本セッションでは、大塚商会とサイボウズが対談形式で、データの置き場、データベースプラットフォームの必要性、Microsoft 365との連携、そしてAI時代に求められる業務データ活用の在り方を掘り下げます。

講師

サイボウズ株式会社

杉村 陸

講師

株式会社大塚商会

和田山 利行

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