全ての「脆弱性」には対応できない時代のセキュリティ対策

「Cloudbase」で見極める本当に対処すべきリスクとは

AIの進化によりサイバー攻撃は自動化・巧妙化し、攻撃対象はクラウドからオンプレミスまで広がっています。こうした背景から、IT資産の脆弱性を継続的に可視化・優先順位付けし、攻撃リスクの高い箇所へ迅速に対処する考え方(エクスポージャー管理:CTEM)が今注目されています。本セミナーでは、「Cloudbase」による、継続的かつ優先順位に基づく脆弱性対応の実践的な方法をご紹介します。

セキュリティ対策 セキュリティ 機密漏えい・外部侵入対策 ITの運用・保守の負荷軽減 オンライン

  • 日時:2026年9月4日(金) 13:30〜14:00
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 締め切り日:2026年9月3日(木) 12:00まで

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セミナーのご案内

13:30〜14:00

【S01】

そのサーバー、今何が動いているか答えられますか?
〜脆弱性対応に追われる情シス部門のための資産・リスクの「見える化」〜

AIの進化に伴いサイバー攻撃は巧妙化・高速化し、攻撃者はクラウドだけでなくオンプレミスやネットワーク機器まで攻撃対象を自動で探索するようになっています。継続的脅威エクスポージャー管理(CTEM)が注目される一方、多くの情報システム部門では「サーバーの棚卸しは半年から年次のヒアリングベース」「有事の際は1台1台聞いて回る」といった従来の資産管理から抜け出せていません。脆弱性を100%なくすことは現実的ではありません。しかし、自社にどんなサーバーがあり、どんなOS・ミドルウェアが動き、どこにリスクが潜んでいるかが分からなければ、優先順位をつけた対応も、経営への説明も困難になります。本セミナーでは、オンプレミスとクラウドが混在する環境における「インフラ資産の自動可視化」を切り口に、限られた人員・工数でも脆弱性対応を回し続ける実践的な方法をご紹介します。「うちの環境、実は把握しきれていないかも」と感じる情報システム部門の方はぜひご参加ください。

講師

Cloudbase株式会社 エンタープライズ営業部 営業一課 アカウントエグゼクティブ

井下 凌雅

開催概要

日時
2026年9月4日(金) 13:30〜14:00
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
環境
PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
(「Zoom」を使用して配信します)
受講URL
セミナー開催の前日までに、当日の視聴方法をE-mailにてご案内します。
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • 個人の方、同業または競合他社様からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
  • 複数の方が別PCで受講される場合は、人数分のお申し込みが必要です。受講されるご本人様がお申し込みください。
締め切り日
2026年9月3日(木) 12:00まで
主催
株式会社大塚商会
お問い合わせ先
株式会社大塚商会 LAプロモーショングループ イベント事務局
担当:原田・和田山
E-mail:la-promo-t@otsuka-shokai.co.jp

ただいま、受講を受け付けています

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