サイバー被害企業に共通していた「5つの要因」

インシデント調査で明らかになったサイバー攻撃の実態と「Verona」「ALog」で実現する次世代セキュリティ運用

なぜ、多くの企業がサイバー攻撃の被害に遭うのか。その背景にある「5つの要因」を解き明かし、SASE「Verona」とSIEM「ALog」を活用した実践的な防御・検知対策をご紹介します。

セキュリティ対策 セキュリティ クラウド 経営基盤強化・リスク対策 機密漏えい・外部侵入対策 オンライン

  • 日時:2026年10月15日(木) 13:30〜14:40
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

最新のイベント・セミナー情報については、イベント・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

13:30〜14:00

【S01】

インシデント5大要因からひもとく
「Verona」のSASE運用で築く新時代の防御態勢

年々巧妙化し、企業の事業継続を脅かすサイバー攻撃。株式会社網屋が行ってきたあまたのインシデント調査から明らかになったことは、被害の大半がわずか「5つの要因」に起因しているという事実です。本セッションでは、その5大要因をひもときながら、今押さえるべき有効な対策を解説します。さらに、それらを効果的かつ効率的に実現するソリューションとしてフルマネージドSASE「Verona」をご紹介し、新時代の防御戦略をお伝えします。

講師

株式会社網屋 セキュリティプロダクト事業部 Network All Cloud部 営業TM チームリーダー

川崎 麻未 氏

14:10〜14:40

【S02】

AI攻撃時代に求められるログ活用とは?
国産SIEM No.1(注)「ALog」で始める異常検知と調査

サイバー攻撃の高度化により、組織内で起きている異常を早期に発見し、迅速な調査につなげることが重要になっています。一方で、増え続けるログを人の目だけで確認し、異常を見つけ出すことは容易ではありません。本セッションでは、ログ活用における課題を整理しながら、AIによる異常検知やログの可視化・分析によって、日々のセキュリティ運用を支援する国産SIEM No.1「ALog」をご紹介します。

  • (注)デロイト トーマツ ミック経済研究所
    「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度」2025年03月 発刊
    セキュリティ情報イベント管理ツール出荷金額 国産メーカーとして(2023年度)
講師

株式会社網屋 セキュリティプロダクト事業部 ALog SIEM部 営業TM チームリーダー

平田 大紀 氏

受講の受け付けを終了しました

受付終了

ナビゲーションメニュー