2月4日 「心のバリアフリー大使」補助犬のルーク君が実践ソリューションフェアで活動しました

2026年 2月25日

大塚商会は、ミッションステートメントで「自然や社会とやさしく共存共栄する先進的な企業グループとなる」ことを目標の一つに掲げており、取り組みの一つとして補助犬のルーク君を特別社員「心のバリアフリー大使」とし、心のバリアフリーや補助犬に関する啓発活動を行っています。

2月4日、特別社員「心のバリアフリー大使」の介助犬ルーク君がファシリティドッグのボーディちゃんと一緒に実践ソリューションフェア2026で活動しました。

当日は多くのお客様が足を止めてくださり、補助犬の役割やファシリティドッグの活動についてご説明するとともに、大塚商会が取り組む心のバリアフリーの推進活動についてもお伝えしました。
実際に犬たちと触れ合いながら話を聞いていただくことで、補助犬への理解を深めていただき、当社の取り組みについても知っていただく機会となりました。

ボーディちゃん(左)とルーク君

この活動はたのめーる「ハッピーポイント寄付プログラム」の支援先である公益財団法人日本補助犬協会の協力で行っています。