10月1日、本社ビルにて心のバリアフリー推進活動を実施しました。
当日は、ルーク君がお休みのため、ファシリティドッグのティンカちゃんとボーディちゃんが参加しました。
1階受付横では、社員とのふれあいや交流を行うとともに、チャリティーグッズ販売会も開催しました。
多くの社員が足を止めて話を聞いたり、ふれあったりするなど、補助犬やファシリティドッグへの理解を深める機会となりました。
2026年10月21日
大塚商会は、ミッションステートメントで掲げる「自然や社会とやさしく共存共栄する先進的な企業グループとなる」ことの実現に向け、心のバリアフリー推進活動に取り組んでいます。その取り組みとして、補助犬のルーク君を特別社員「心のバリアフリー大使」に任命し、補助犬への理解促進や心のバリアフリーに関する啓発活動を行っています。
10月1日、本社ビルにて心のバリアフリー推進活動を実施しました。
当日は、ルーク君がお休みのため、ファシリティドッグのティンカちゃんとボーディちゃんが参加しました。
1階受付横では、社員とのふれあいや交流を行うとともに、チャリティーグッズ販売会も開催しました。
多くの社員が足を止めて話を聞いたり、ふれあったりするなど、補助犬やファシリティドッグへの理解を深める機会となりました。

ティンカちゃん(左)とボーディちゃん
今後も、補助犬への理解促進や心のバリアフリーの推進に向け、継続して啓発活動に取り組んでまいります。
この活動はたのめーる「ハッピーポイント寄付プログラム」の支援先である公益財団法人日本補助犬協会の協力で行っています。
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