1月22日 「心のバリアフリー大使」補助犬のルーク君が本社ビルに出社しました

2026年 1月30日

大塚商会は、ミッションステートメントで「自然や社会とやさしく共存共栄する先進的な企業グループとなる」ことを目標の一つに掲げており、取り組みの一つとして補助犬のルーク君を特別社員「心のバリアフリー大使」とし、心のバリアフリーや補助犬に関する啓発活動を行っています。

1月22日、特別社員「心のバリアフリー大使」の介助犬ルーク君が本社ビルに出社し、ファシリティドッグのボーディちゃんと一緒に活動を実施しました。

当日は、オフィス内を歩きながら仕事中の社員に癒しを届けるとともに、受付横ではふれあいを交えながら、補助犬の役割やファシリティドッグについて紹介しました。

今後も心のバリアフリー推進を目指し、活動を継続していきます。

ルーク君(左)とボーディちゃん

この活動はたのめーる「ハッピーポイント寄付プログラム」の支援先である公益財団法人日本補助犬協会の協力で行っています。