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大塚商会 インサイドビジネスセンター

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文書の廃棄

エコとセキュリティの観点から紙文書の廃棄処理は、溶解処理がお勧めです。
電子化したファイルはアーカイブを利用して、サーバーをスリム化しましょう。

紙文書の処分は溶解処理がお勧め

コスト、環境を考えれば紙文書の処分は溶解処理が最適解

シュレッダーを利用しての廃棄は、裁断時間、くず袋交換、搬出など、意外にも多くの経費がかかっています。

機密書類の破棄を溶解処理に変更することでシュレッダーにかかるコストが削減できるだけでなく、以下のような効果も期待でき、さらにリサイクル率も90%程度となり、地球にやさしい処理となります。

  1. 高いセキュリティで情報漏洩リスクを解決
  2. トータルコストの削減
  3. 環境対策を行うことで社会貢献をアピール

デジタルデータは、バックアップ後の削除で、サーバーを有効利用

デジタルデータはデータの利用頻度に応じて、外部メディアにバックアップを取り、不要なデータはサーバーから削除するようにしましょう。文書データは増える一方ですので、そのたびにハードウェアの追加を行うというのはTCOの観点からもお勧めできません。

安全に確実に紙文書を廃棄

企業が保管している文書(紙、電子)全てが高機密ということではありません。文書の性格に応じた処分方法を選択しましょう。

文書の性格に応じた廃棄方法を選択

文書の処分に関するサービス

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