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文書を処分する

不要になった書類を確実に処分できる「溶解処理」を行うのがおすすめ

不要になった書類は溶解処理による処分がお勧めです。シュレッダーよりも簡単・低コストで、機密文書や重要書類を安全・確実に処理できる「溶解処理サービス」をお試しください。

こんなに便利! 書類の溶解処理を行う三つのメリット

メリット1箱に詰める際、バインダーやクリップを外す必要はありません
書類をまとめているバインダーやファイル、クリップは外す必要はありません。そのままの状態で溶解処理をします。そのためシュレッダー処理のような、バインダーから外して細断という作業は不要になり、処分の手間が大幅に削減できます。
メリット2コスト削減にもつながります
シュレッダー処理の場合、保守費用、電気代、細断や搬出にかかる人件費など意外と費用がかかっています。溶解処理サービスは1箱1,200円(税別)と低コストなため、コスト削減にもつながります。
メリット3「溶解処理」した書類は復元ができません
細断処理と違い、溶解処理は復元不可能な状態に処理されます。また詰めた箱も開けることなく、そのままの状態で溶解処理をするため情報が漏れる心配もありません。

文書や書類の内容や重要度に応じて処分方法を選ぶ

企業が保管している文書(紙、電子)全てが高機密ということではありません。文書の内容や重要度に応じて処分方法を選択しましょう。お勧めの処分方法は溶解処理です。面倒な手間をかけることなく確実に処分でき、バインダーやクリップ留めされた状態のままでも処理が可能なため、近年利用する企業が増えています。

溶解処理がお勧め!企業の機密書類の処分方法

書類の処分にお勧めのソリューション・サービス

お勧めは、安い・簡単・安心な機密文書の溶解処理サービス「メルティBOX」

大塚商会がお勧めする「メルティBOX」は、段ボール1箱あたり1,200円(税別)の低コストで機密書類を処分できる溶解処理サービスです。

シュレッダー処理とは異なり、溶解処理を行うため文書が復元される可能性がゼロです。バインダーにとじられたファイルもそのまま処理が可能なので、いちいち書類を外す作業も必要もありません。段ボールで回収し、無開梱のまま溶解処理を行うことができます。

メルティBOX(タイプW)

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