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大塚商会 インサイドビジネスセンター

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アクセス管理とバージョン管理機能を有効活用

詳細な設定ができるアクセス管理やバージョン管理機能を使うことで、文書の有効活用の幅は広がります。使用目的に合致した文書管理ツールを選択することが、文書の有効活用の度合いに大きな影響を与えます。

文書管理に必要なアクセス権管理とバージョン管理

きめ細かなアクセス権管理で、電子文書を一元管理

フォルダーごとにアクセス権を設定でき、さらに、フォルダー内のドキュメントに対してもアクセス権限を持たせなければなりません。もちろん、フォルダー、ドキュメントともにユーザーやグループ単位でのアクセス権限設定も必要になります。Active Directoryとの連動も利用目的に応じては、必須のチェックポイントとなります。

ISO文書管理には、バージョン管理機能が必須

ISO関連文書では、旧版・新版の確実な版管理、申請、承認、配布、受領の管理など、さまざまな機能が求められます。ことに、複数の人が協働して作業を行う文書では、文書のバージョン管理が重要な機能になります。

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