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動画でわかる! オフィストンネリングキット~起動編~

自宅や外出先から「会社のPC」に電源投入できる「オフィストンネリングキット」起動編の紹介動画です。

オフィストンネリングキット~起動編~

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:2分9秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

オフィストンネリングキット
-起動編(インテルvProプラットフォーム)-

オフィストンネリングキットの起動方法をご紹介します。

初めに、インターネットにつながる環境で専用のUSB認証キーをリモートPCに差し込みます。

次に、PIN(暗証番号)を1回入力し

接続ボタンを押すと

自動的にASPサービスにログインされ、社内の起動用サーバーが自席PCに起動指示をかけることによって電源が入ります。

自席PCからリモートPCには自動的に画面が転送されるので画面が転送されたらすぐに業務を始めることができます。

オフィストンネリングキットを使用して遠隔で電源管理を行うにはインテルvProプラットフォームに対応しているWindows PCを導入するのがおすすめです。

インテルvProテクノロジーを活用することで遠隔からの電源ON/OFF。フリーズ時の再起動までの電源制御も可能となります。

また、事業部ごとに異なるネットワークを使用している際、Wake On LAN対応のPCの場合は一つのサーバーで起動指示がかけられるのは、一つのネットワークのみですが、インテルvProプラットフォーム対応のPCを導入している場合は複数のネットワークを使用していても遠隔で起動指示をかけることが可能です。

USBキーに含まれている固有のデジタル証明書と、利用者だけが知るPIN(暗証番号)の二要素認証、そして出社しなくてもインテルvProプラットフォーム対応の自席PCを起動できるのは、オフィストンネリングキットの大きな特徴です。

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