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書類を捨てるのが大変(時間がかかる、コストがかかる)

コストをかけずに簡単でセキュリティも安心な「溶解処理」で処分するのがお勧め

書類を捨てる作業にも経費がかかります。シュレッダー代、裁断処理・紙くずの搬出・運搬にかかる時間と人件費など、「溶解処理」ならシュレッダーと比べて時間もコストも削減できます。

ポイントは、情報漏えいを防いで、手間も時間も削減できる「溶解処理」を選ぶ

情報漏えいの原因は、紙媒体が全体の約6割以上とも言われており、書類の処分方法についても気を配る必要があります。シュレッダーの裁断方法・裁断サイズによっては書類を復元されてしまう恐れがありますが、溶解処理であれば復元される可能性はありません。

また、シュレッダーの場合、袋の交換や、紙くずの掃除、ゴミの搬出・運搬など意外と面倒な作業が発生します。溶解処理なら段ボールに詰めて回収依頼をかけるだけなので、紙の処分を手間や時間をかけずに行うことができます。

溶解処理のメリット

開梱せずそのまま溶解処理するので情報漏えいの心配はありません
溶解処理の依頼があった文書は、段ボールに梱包された状態で回収されます。段ボールは開封されることなく、そのまま処理工場へ向かい溶解処理を行うため、処理の際に情報が漏れる心配はありません。
バインダーやクリップを外す必要がなく処分の手間がかからない
バインダーやファイル、クリップなどから書類を外す必要はありません。シュレッダー処理のように、いちいちバインダーから外して細断…という作業は溶解処理では不要なので、処分の手間も大幅に削減できます。
シュレッダーに比べてコスト・時間を削減できる
シュレッダー処理には、シュレッダー購入、保守費用、電気代、細断や搬出にかかる人件費など意外と費用がかかります。溶解処理なら箱に詰めて送るだけなので処理にかかるコストと時間を削減できます。

溶解処理なら「メルティBOX」がお勧め!

大塚商会がお勧めする「メルティBOX」は、段ボール1箱あたり1,200円(税別)の低コストで機密書類を処分できる溶解処理サービスです。

シュレッダー処理とは異なり、溶解処理を行うため文書が復元される可能性がゼロです。バインダーにとじられたファイルもそのまま処理が可能なので、いちいち書類を外す作業も必要もありません。段ボールで回収し、無開梱のまま溶解処理を行うので情報漏えいの心配もなく、安心してご利用いただけます。

メルティBOX

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