Adobe(アドビ)製品のことなら、お気軽にお問い合わせください。

大塚商会 インサイドビジネスセンター

0120-434-466(平日 9:00~17:30)

Acrobat活用術

Acrobatを利用することで、配布文書のセキュリティ対策を強化したり、3D CADと連携させるなど、ビジネスをより快適に安全に行えるようになります。

Adobe Acrobatで文書のセキュリティを強化

Adobe Acrobatは状況に応じたさまざまなセキュリティ設定が可能で、セキュリティ対策に有効です。パスワード、透かし文字、デジタルID、マスク指定などの詳細なセキュリティ設定、無償のAdobe Readerでも注釈を可能とする権利付与など、PDFの作成だけではなく活用することが可能です。ファイル単位のセキュリティに最も有効なフォーマットがPDFです。

Acrobatのセキュリティ

サーバーと連携してセキュリティを強化

サーバー上でPDFファイルの作成・管理・運用を行い、アクセス権や操作を制限することでセキュリティを強化します。

活文 Document Rights Manager(旧:活文NAVIstaff)

3D CADデータをPDFに取り込み「Tetra4D Converter」

「Tetra4D Converter」は、CADアプリケーションなどで作成したデータをPDFに変換したり、既存のPDF内にマルチメディアとして配置することができるソリューションです。CATIA、Creo、NXなど30種類以上のネイティブ3D CADデータを軽量なデータフォーマットに変換してPDFドキュメントに取り込みます。Adobe Acrobat Pro(X・XI・DC)のプラグインとして動作します。

Tetra4D Converter

3Dコンテンツを追加したPDFイメージ

便利な使い方をご紹介「PDF活用レシピ」

「元ファイルが無い文書を編集する」「PDFをOffice文書に書き出す」など、Adobe AcrobatでPDFをもっと活用するためのヒントをQ&A形式でご紹介します。

PDF活用レシピ

Adobe(アドビ)製品 導入事例をご紹介