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大塚商会 インサイドビジネスセンター

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PDFファイルを楽しく調理!
大塚商会のPDF活用レシピ

PDFファイルのさまざまな編集・使用方法をQ&A形式でご紹介

PDFは閲覧専用フォーマットではなく、Acrobatを使うことで、情報の利活用や、さまざまなワークフローの電子化を実現します。PDFをもっと活用するヒントをお届けします。

  • * 順次新しいレシピを追加します。ご期待ください。

PDFの編集と再利用

Acrobatを利用することでさまざまな編集や再利用を行うことができます(保護されたPDFを除く)。例えば、PDFの文書内容に急いで修正を加えたいときなど、元文書や編集用のアプリケーションがなくても、Acrobatを用いて直接文字の編集を行ったり、PDFを作成元のOfficeファイル形式に書き戻して再編集することも可能です。

OfficeファイルからPDFに、PDFからOfficeファイルに

PDFを編集する

情報コンテナとして活用

Acrobatを活用すれば、構造化されたPDFを作成することが可能です。作成元のファイルや動画、レイヤー、メタデータ、暗号化、電子署名などあらゆる情報を一つのPDFに格納することができます。単なる文書フォーマットではなく、閲覧性、再利用性、安全性にすぐれた情報コンテナとして活用することができます。

大塚商会のPDF活用レシピについて

このコンテンツは、Adobeサイト「Adobe Acrobat 簡単レシピ」の大塚商会版です。Adobe社の協力のもと制作しており、一部、「Adobe Acrobat 簡単レシピ」と同一の内容を掲載しています。

Acrobat DC 早わかりガイド(全7資料) 無料ダウンロード

アドビ公式ガイドブック「Adobe Acrobat DC 早わかりガイド」全7種類をご用意しています。レシピだけに載せきれない、さまざまなAcrobatの使い方、活用方法を、ぜひダウンロードしてご確認ください。

このコンテンツは、「Adobe Acrobat DC」向けコンテンツです。旧バージョンの「Adobe Acrobat XI」での活用レシピについては、こちらのページをご参照ください。

やさしく活用レシピ(Acrobat XI版)

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