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Adobe Acrobat XIとAdobe Reader XI のサポート終了

Acrobat、Adobe Readerは、セキュリティの観点から最新バージョンでの運用をお願いします。サポート終了に伴うアップグレード導入相談は大塚商会にお任せください。

サポートが終了したソフトウェアの使用はセキュリティリスクを高めます

サポートが終了したソフトウェアを使い続けると…

脆弱性が見つかっても、それを修正するセキュリティパッチが提供されず、無防備な状態のまま危険に晒されることになります。

脆弱性は攻撃者の格好の標的となります。不正なプログラムを埋め込んだファイルを送りつけ、開かせる、といった手口もその一例です。

不正に送りつけられたファイルなどからウイルスに感染したPCを介して、時にはネットワークを通じて社内や取引先のPCにも悪影響を与える危険性があります。

ライセンス版のサポート終了予定

ライセンス版製品は、今後も順次サポートの終了が予定されています。サポートが終了したバージョンを使用し続けるのはセキュリティリスクを高めます。

  • Adobe Acrobat DC (2015) :2020年
  • Adobe Acrobat 2017:2022年

今後もAcrobatおよびPDFを安心してお使いいただくために

最新版でのご利用をお願いします。

Adobe Reader ダウンロード

Adobe Readerは、アドビ社のサイトから最新版を無料ダウンロードできます。

Adobe Reader ダウンロード(アドビ社サイト)

より便利になった最新版、「Adobe Acrobat DC」への乗り換えをご検討ください

Acrobat DCは、さまざまな文書業務を支援する強力なツールを備えているだけでなく、それらを時間や場所にとらわれずスムーズに実行できる環境を提供します。サブスクリプション版なら、いつでも最新の機能が利用可能です。

サブスクリプション版をお得な価格でご提供

サブスクリプション版なら常に最新機能が使用でき、アップグレードは無料です。サポート終了によるアップグレードの検討に時間が取られることもありません。さらにお得なVIPセレクトや、月額法人決済を選ぶこともできます。

今なら価格がオトクになるキャンペーンも実施していますので、ぜひこの機会にサブスクリプション版をご検討ください。

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