まずはお気軽にご相談ください。

【総合受付窓口】
大塚商会 インサイドビジネスセンター

0120-579-215(平日 9:00~17:30)

CO2濃度を測定しデジタルサイネージで表示

一般的に室内のCO2(二酸化炭素)濃度が1,000ppmを超えてくると眠気や疲労を感じやすくなります。CO2濃度をディスプレイで確認し、安心して働ける環境づくりを実現します。

CO2濃度が高い環境は高リスク

一般的にCO2濃度は屋外で約400ppmと言われています。室内のような密閉空間では、1,000ppm以下が推奨されており、この数値を超えてくると眠気や疲労を感じやすくなり、さらに高い濃度の環境下では倦怠(けんたい)感、頭痛、耳鳴り、息苦しさなどを感じることがあります。

また、CO2濃度が高くなるということは、室内の換気ができていない恐れがあり、空気中にウイルスがまん延していれば、感染症にかかるリスクも高くなります。

室内の換気状況を「見える化」

「こまめに換気を」と言われても、目に見えない空気が実際、適切に換気できているのかわからないもの。CO2濃度を計測・表示して通知する機器「CO2れんら君」なら、CO2の濃度や熱中症リスクが高くなると警報ブザーやメールでお知らせします。デジタルサイネージとシステム連携して室内の換気状態を「見える化」し、適切な換気が行えるため、「空間の環境改善」「適正な換気の推進」「熱中症予防やウイルスなどの感染防止対策」につながります。

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:3分22秒]

書き起こしテキスト付きの動画ページを見る

二酸化炭素(CO2)濃度測定器「CO2れんら君」とデジタルサイネージをシステム連携して、ディスプレイにリアルタイムで室内のCO2濃度を表示する事ができます。

【無料】デジタルサイネージの豪華資料をダウンロード(全63ページ)

2021年版「デジタルサイネージの全てがこの1冊に。」を無料でダウンロード

デジタルサイネージの「失敗しない選び方」から「メーカーのおすすめ製品紹介」まで気になる情報が盛りだくさんの「全63ページ」

  • サイネージの市場や仕組みが分かる!
  • サイネージの利用用途が分かる!
  • サイネージの選び方が分かる!
  • 各メーカーのおすすめ製品が分かる!
  • 事例やヒアリング項目が分かる!

資料をダウンロード
(無料)

デジタルサイネージの関連セミナー

デジタルサイネージの導入事例をご紹介

各社それぞれの課題や状況に合わせて、ITの活用による解決方法をご提案しています。デジタルサイネージを導入した事例をご紹介します。

ナビゲーションメニュー