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Adobe Sign動画 kintone連携

PCやモバイルデバイスがあれば、いつどこにいても署名ができる「Adobe Sign」のkintone連携について動画で分かりやすくご紹介します。

kintone連携について動画で分かりやすくご紹介

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:6分59秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

kintoneとAdobe Signを連携してペーパーレス。サイボウズのクラウド型業務アプリ構築サービス「kintone」とアドビの電子サインサービス「Adobe Sign」による電子契約ソリューションで課題を解決できます。

「kintone」と「Adobe Sign」を使って電子契約をした場合多くのメリットがあります。契約の手間とコストを削減。モバイルでもすぐに署名できて、印紙税や郵送・印刷などのコストをカット。

過去の書類を簡単に検索できるだけではなく、契約手続きプロセスも確認し「見える化」できます。

電子サインは法的にも有効です。Adobe Signは電子署名法の要件を満たした信頼性の高い電子サインです。

作業ごとにアプリやサービスを切り替えずに、kintoneだけで文書管理を完結できます。

契約書以外のさまざまな情報をkintone上に保存し、CRM/SFAとも連携して社内共有も可能です。

連携プラグインを利用し、kintoneからAdobe Signの署名依頼を簡単操作で実行が可能です。

紙から電子化することで、多くの業務効率が改善します。社内のデジタル化にも大きく貢献します。

社内システム上の社員情報や顧客情報をひも付けて、デジタルドキュメントを作成できるので、紙では数日がかりだった書類作成から契約締結の流れも、画面上だけで完了できます。

採用予定者との雇用契約手続きを、kintoneに保管されている人事データから、kintoneの操作性をそのままに、Adobe Signと連携した活用例をご覧ください。

役立つ無料特典も提供しています。

電子サインサービスならAdobe Sign(アドビ サイン)

Adobe Signなら、PCやモバイルデバイスがあれば、いつどこにいても署名ができるため、契約・承認作業がわずか数分で完了します。承認完了までの時間をスピーディーにするだけでなく、コスト削減や管理の手間軽減にも役立ちます。

Adobe Sign(アドビ サイン)

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