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Adobe Sign動画 ワークフローデザイナーの使い方

PCやモバイルデバイスがあれば、いつどこにいても署名ができる「Adobe Sign」のワークフローデザイナーの使い方について動画で分かりやすくご紹介します。

ワークフローデザイナーの使い方について動画で分かりやすくご紹介

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:2分9秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

ワークフローデザイナーの使い方

ワークフローを事前に定義し再利用するためのワークフローデザイナーは、アカウントタブより設定が可能です。

ワークフローの作成は、「アカウント」画面のワークフローから、新規作成ボタンを押します。

契約名や送信オプション、署名フィールドの設定を行うためのオーサリング許可などを設定できます。

受信者のルーティング設定画面では、受信者のアドレスや役割、送信時の変更、ID認証方法などの設定が可能です。

イベントごとの通知設定画面では、送信するドキュメントを選択できます。

全ての設定が完了したら、「アップデート」ボタンを押して設定を保管します。

作成したワークフローを使うには「ライブラリから開始」ボタンを押し、設定したワークフローを選び、「開始」ボタンを押すことで、設定したワークフローの送信画面が表示されます。

変更可能な設定項目の入力などを行い「送信」を押します。

設定されたフローに沿った署名依頼が送信されます。

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Adobe Signなら、PCやモバイルデバイスがあれば、いつどこにいても署名ができるため、契約・承認作業がわずか数分で完了します。承認完了までの時間をスピーディーにするだけでなく、コスト削減や管理の手間軽減にも役立ちます。

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