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AutoCAD Mechanical(オートキャド メカニカル)コース
前提条件(スキルチェック)

AutoCAD Mechanicalコース受講を検討されている方向けに、ご自身の知識が前提条件を満たしているかを確認するためのスキルチェックリストをご用意しました。
リストの内容は対象コースを受講するうえで最低限必要な機能を抜粋したものですが、前提条件となるコースでは、ほかにも多くのスキルアップできる内容をご紹介しています。

AutoCAD Mechanical Stage1 基礎編 受講をご検討中の方

設問に対して、できる=○、できない=×で回答いただき、「○」が8割未満の場合は「AutoCAD / LT 2017 Stage1 作図編」および「AutoCAD / LT 2017 Stage2 設定編」、もしくは「AutoCAD / LT 2017 速習」の受講をお勧めします。

番号設問回答
1画面の拡大・縮小や画面移動ができる。 
2線分、円、長方形などをサイズを指定して作図ができる。 
3図形の複写、オフセット、フィレット、トリムなどの編集ができる。 
4文字、寸法、マルチ引き出し線の記入や編集ができる。 
5各コマンドのオプション実行方法が分かる。
(例)線分(LINE)コマンドの「閉じる(C)」オプションが使える。
 
6定常オブジェクトスナップを設定し使用できる。また、優先オブジェクトスナップを使用できる。 
7画層のコントロール(現在層の切り替え、非表示、ロックなど)ができる。 
8絶対座標、相対座標、直接距離入力の指定ができる。 
9「ByLayer」とはどのような考え方のプロパティか分かる。 
10作図済みの図形のプロパティ(色・線種・画層など)を後から変更できる。 

スクールの「スケジュールの確認」および「お申し込み」は、こちらをご覧ください。