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行動予定表サイネージ Touch DE Schedule

オフィスや現場のDX化に最適なソリューション

Touch DE Scheduleはアナログで運用していた行動予定や資材管理、工程管理をいつでも誰でもどこからでも参照、編集できるデジタルホワイトボードです。

Touch DE Scheduleがお困りごとを解決します

ホワイトボードに行き先や帰社時間などを記入してスケジュール管理をしていませんか? DXで効率よく基本業務を進めることができます。

Touch DE Scheduleの特長

  • 社員/スタッフの行動予定をリアルタイムで更新可能
  • 外出先からもスマートフォンなどでらくらく更新
  • マグネット機能で手書きレスを実現
  • 個人、仕事管理を4パターンから選択で楽々導入
  • グループウェアでは難しかった全員の「見える化」を実現

アナログ運用のホワイトボードを拡張性の高いデジタルホワイトボードへ

4パターンの基本フレームから選択し、お客様にてレイアウトの修正が可能です。また、アナログ掲示板に近いインターフェイスですので、デジタルに不慣れな人でも取り扱いが容易です。クラウド版ならネットワークにアクセス可能な環境下であれば、いつどこからでも閲覧や操作が可能です。

運用を簡単にする機能が豊富

ログインIDは社員ごとに発行し、管理画面の認証発行を行うことでログイン可能となります。認証解除によりログイン不可とすることも可能です。日ごろよく使う行き先や行動などはマグネットとして容易に追加変更ができます。さらにマグネットのメモ機能やリンク機能、スタンプ機能がお客様の運用にあった操作をサポート。表示枠数の追加や削除、人員の登録・削除や部署替え、順番の変更なども簡単に行えます。PCやスマートフォンからは汎用(はんよう)ブラウザーで利用でき、専用アプリは不要です。そのため、OSのバージョンアップなどによるアプリの再インストールは必要ありません。レイアウト以外は、お客様にてほぼ全ての機能のメンテナンスが可能です。

運用に合わせた構成で快適な環境を実現

Touch DE Scheduleの表示方法は主に3パターンあり、お客様環境で自由に選択・構成できます。

Type1
ディスプレイ搭載のWebブラウザーで表示
基本的な機能での運用の場合に最適。複数表示負荷のかかる構成にはレスポンスの点で推奨できません。例として表示人数が50名以上、番割選択項目が50以上の場合など。ディスプレイは動作確認済みのご利用を推奨します。
Type2【推奨】
デジタルサイネージのコンテンツとして表示
大型ディスプレイにスケジュール管理と社内情報も表示できるサイネージ運用の場合に最適です。サイネージ機器は動作確認済みのご利用を推奨します。
Type3
PC・スマートフォンからWebブラウザーで参照
自席PC、タブレット、スマートフォンなど、外出先でもスケジュール確認、変更に対応できます。事前にご利用の端末にて動作確認を推奨します。

連携強化で業務効率、伝達ミスの軽減

活用案1:営業担当者と社内勤務者との連携強化

営業担当者が社外から行動予定の進捗(しんちょく)を入力できます。

活用案2:デジタルサイネージとのシステム連携

行動予定と各部署からのお知らせを順番に表示できます。

活用案3:操作ログを記録(オプション)

名前マグネットを裏返すタイミングで時刻をログに残します。入退館の時刻として勤怠データに利用したりすることも可能です。また、予定マグネットや手入力した内容もログとしてデータベース保存していますので、用途に応じて抽出することも可能です。残業・休日出勤などの申請・承認といったやりとりも確証としてログが活用できます。

タッチディスプレイで運用がさらに便利に

「事業部が2フロア分かれ、在籍か会議か、不在か分からない」「リモートワークを導入しており、出社か在宅か分からない」「プロジェクトの担当、進捗(しんちょく)具合が分からない」といった課題はありませんか? 電子黒板「RICOH Collaboration Board」を活用した座席情報の共有で、オフィス内の情報伝達を効率化できます。

  • 誰がどこにいるか一目で分かる
  • 出社状況がすぐ分かる
  • タッチパネルで操作できる

RICOH Collaboration Board(リコーコラボレーションボード)

導入までの流れ

お問い合わせ後の初期検討段階

  1. オンプレミス版かクラウド版かを選択

    お客様の環境にあったものを選択、またはご提案します。

  2. 運用時のモニター導入イメージの検討

    タッチモニターの要否やサイズなどを検討

  3. 利用目的・人数にあったフレームを検討

    どういった利用をしたいのか、必要な機能なども検討

導入までの流れ

  1. 用途にあった基本フレームの選択

    基本フレームは行動予定表(当日、月間)、番割表(当日、月間)の4パターンとなります。クラウド版はデモ環境のご提供も可能です。

  2. オンプレミス版かクラウド版を選択

    お客様の環境にあったものを選択、またはご提案します。

  3. 運用時のモニター導入イメージの検討

    タッチモニターの要否やサイズなどを検討

  4. 基本フレーム

    基本フレームはお客様にて簡単なレイアウト修正が可能です。お客様のイメージのレイアウト作成に向けてご説明します。

  5. 登録や修正作業

    お客様の用途に応じて基本フレームのレイアウト修正や、マグネットの登録のお手伝いします。

推奨ディスプレイ

■タッチディスプレイ

サイズメーカー解像度設置(縦横)注記
32型SAMSUNGFullHD別途外付けPC(デジサインSTB)が必要
連続稼働16時間推奨
43型SHARP4KPCレス使用可能、連続稼働18時間推奨
55型SHARP4KPCレス使用可能、連続稼働18時間推奨
65型RICOH4K×
(横設置のみ)
PCレス使用可能、連続稼働18時間推奨
75型RICOH4K×
(横設置のみ)
PCレス使用可能、連続稼働18時間推奨

■通常ディスプレイ

サイズメーカー解像度設置(縦横)注記
43型PHILIPS4KPCレス使用可能、連続稼働24時間対応
50型PHILIPS4KPCレス使用可能、連続稼働24時間対応
55型PHILIPS4KPCレス使用可能、連続稼働24時間対応
65型PHILIPS4KPCレス使用可能、連続稼働24時間対応
75型PHILIPS4KPCレス使用可能、連続稼働24時間対応
86型PHILIPS4KPCレス使用可能、連続稼働24時間対応

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