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Microsoft Office(マイクロソフト オフィス)
PowerPoint(パワーポイント)コース 前提条件(スキルチェック)

PowerPointコース選択の参考にスキルチェックリストをご用意しました。以下の設問にお答えいただき、該当する欄にチェックをしてください。

PowerPoint基礎、伝わるプレゼン資料作成の受講をご検討の方

印刷用(PDF)[767KB]

(できる・知っている=○、聞いたこと(やったこと)はあるが不安だ=△、できない・知らない=×)

番号設問×
1表示モード(標準・一覧・ノート・閲覧・スライドショー)の切り替えができる   
2プレースホルダ―の選択・解除ができる   
3新しいスライドを追加できる   
4箇条書きにレベル(字下げ機能)を設定できる   
5スライドの移動・コピー・削除ができる   
6スライドのデザイン(背景)を設定できる   
7スライドのレイアウトの変更ができる   
8文字書式(フォント・フォントサイズ・文字色 など)の設定ができる   
9段落書式(配置・行間・行頭文字の変更など)の設定ができる   
10SmartArtを利用して組織図や階層構造などの図解ができる   
11図形(直線、矢印、楕円、四角形 など)を作成することができる   
12表を作成することができる   
13グラフを作成することができる   
14スライド切替え時に動きを付ける『画面切り替え効果』を設定することができる   
15オブジェクトに動きを付ける『アニメーション効果』を設定することができる   
16スライドショーを実行することができる   
17ノート表示モードでノートに書き込みをすることができる   
18印刷対象(スライド・配布資料・ノートなど)を切替えて印刷することができる   
19フッターに日付やスライド番号などを挿入することができる   
20スライドマスターを使用し、全スライドの書式を一括変更することができる   
21一から資料全体のストーリー構成を検討したことがある   
22抽象的な概念を図解して示すことができる   
23他のファイルのスライドを再利用することができる   
  • * 1~18は基礎コース、19~23は伝わるプレゼン資料作成コースの内容です。

1~18の設問に対して不安がある方は「PowerPoint基礎(1日)」の受講を、19~23の内容を学びたい方は「伝わるプレゼン資料作成(1日)」の受講をお勧めします。
また、PowerPointの操作は習得済みで、プレゼンテーションのスキルを身につけたい方にお勧めの「プレゼンテーション・スキルアップ」コースもあります。